留学ステーションブログ

留学に関する様々な情報をお届け!

コロナウイルス(COVID-19)最新情報:カナダ学校開始日 7/2update

こんばんは!

留学ステーションです٩( ‘ω’ )و

オーストラリアやニュージーランドは一足先に学校の再開がされていましたが、カナダからも嬉しいお知らせが届いていますよ♪

弊社で確認できている学校再開情報を以下共有させていただきます✨


6月8日再開
※オンラインクラスと並行してクラス進行をしています


バンクーバー校:7月13日再開
モントリオール校とトロント校に関しては、8〜9月の再開を予定しています。


バンクーバー校/ビクトリア 校:7月6日再開
トロント校:未定


バンクーバー校:8月10日再開
モントリオール校とトロント校:8月31日再開


バンクーバー校:7月6日再開
トロント校:未定
※対面クラスは週2回程度を予定しており、しばらくはバーチャルクラスと対面クラスを組み合わせてご受講いただきますが、今後段階をふんで、徐々に対面クラスの時間数を増やしていく予定です。
キャンパスに行くことや、公共交通機関を使う事を躊躇される学生さまもいらっしゃいますので、全てのクラスをバーチャルクラスとしてご受講いただくことも可能です。


International Gateway Kelowna
6月29日再開


6月29日再開
※段階的に、一部、キャンパスでの対面授業へ移行


バンクーバー校/トロント校:7月13日再開
※カナダ政府の規制緩和状況により、早めに開校する可能性あり


7月6日再開
※規制に沿った形でインクラスとオンラインの混合授業にて開講。(しばらくは1週間あたり1日、2日のインクラスと、オンラインクラスの混合授業となります)


ケロウナ 校:6月22日再開
バンクーバー校:6月29日再開
※ケロウナ 校は毎日登校可能ですが、バンクーバー校はオンラインと対面授業のミックスになります。
また、ビジネス専門の学生は引き続きオンラインになります。


バンクーバー校:6月8日再開
※オンライン授業と学校での授業を組み合わせたBlended Programを導入しています。


トロント/ビクトリア /バンクーバー/カルガリー/オタワ校:9月1日再開
モントリオール:10月4日再開


ビクトリア 校:7月6日再開


トロント校:8月10日再開


バンクーバー校:6月29日
ウィスラー/トロント校:未定


7月6日再開

※一部のコース、時間帯、人数を制限して、オンラインを継続しながら部分的に対面式のレッスンを行います。


カナダ西部にあるBC州は元々感染者が東部に比べ少ないため、学校再開も前向きに検討されております!

また各学校、各国の情報が届き次第情報のアップデートをさせていただきます😄


コロナウイルス(COVID-19)最新情報:カナダ

 

皆さんこんにちは!

留学ステーションのMoeです🍟

 

本日はカナダの嬉しい最新情報をお届けします!

 

 

こちらは現在既にワーキングホリデー許可通知書(POE)をお持ちの方へ朗報なりますので、チェックして下さいね〜!!

 

 

まず皆さんご存知かもしれませんが、ビザ申請が終了するとワーキングホリデー許可通知書が政府から発行されます!

この書類を持参し、カナダの移民局で実際のビザを発給してもらう流れとなっていますよね

そしてワーキングホリデー許可通知書はカナダ政府から発行されて有効期限は1年間です。

 

本来ならば有効期限内にカナダへ渡航する必要がありますので、今の世界の状況だと、もう既にワーキングホリデー許可通知書をお持ちの方は有効期限の期限切れがとても心配ですよね!!

 

そんな中、カナダ政府はこの度の新型コロナウイルスを考慮し、就学許可通知書の期限を90日間延長しておりました!

 

そして今回また新たに発表されましたのが、

更に90日間の延長申請が可能となったのです!!!!!

 

もう既に90日延長を使ってしまった方、更に90日延長を申請することが可能となりました\( ˆoˆ )/

これは朗報ですね〜

 

 

具体的にいつ入国できるようになるか、未だに目処はたっておりませんが、こういった対策を行なってくれて本当に有難いなと思います!!

 

 

皆さんもこの現在の状況下でビザのことだけでなく、不安に思うこと、心配なことが沢山あると思います。

そんな時はいつでも遠慮なくお気軽にご連絡下さいね!!!

 

また新たな情報が入りましたら、ブログでお知らせさせて頂きますね

 

 

 

 

 

 


コロナウイルス(COVID-19)最新情報:ニュージーランド学校情報

 

皆さんこんにちは!

留学ステーションのMoeです🍟

 

本日はニュージーランドの語学学校NZLCよりニュージランドの現状や学校についてご紹介頂きましたので、皆様へ共有させて頂きます(^O^)

 


 

現在ニュージーランドでは1ヶ月前にロックダウンが終わり、

NZLCオークランドとウェリントンキャンパスは2020年5月18日(月)より再開しております。

 

再開以来、ニュージーランド政府はコロナウイルス警戒システムをLevel 1に引き下げまして、

ソーシャルディスタンシングは必要なくなりました。

ニュージーランドでは、人々は普段通りの生活を楽しんでおります。

みんなで集まって笑い合い、ダンスをすることもできます!

 

是非こちらのFacebook, Youtube, Instagramをご覧下さい!

 


 

ニュージーランドではロックダウンも終わり、学校・街も以前の様に戻りつつあります。

世界的にみても感染者が非常に少なく、警戒レベルも最も低い1まで引き下がっておりますので、

渡航出来る日もそう遠くないのではないかと思います

 

外国人渡航者に対する国境が開き、渡航出来る日まで英語力の向上や渡航準備など、日本で万全の対策をしていきましょう!!!

 

 

 


【コロナ後の励みに!体験談】Sakurakoさん in IRL ②

こんにちは!

留学ステーションのSakiです🌿

 

みなさん、Sakurakoさんの体験談Part1はご覧になられましたか?

とにかく積極的にアウトプットする機会を作り、スピーキングの実践実践実践!!!をされておりましたね( ´ ▽ ` )♡

アウトプットを実践に移していくのは大変なことですが、それを行なったSakurakoさんは素晴らしいと思います

それでは、続きのPart2にいきましょう!!!

−−−−−

④現地での1日の生活リズムを教えてください。


7:00:起床・朝食・準備

8:30~13:00:学校

13:00:昼食、友達とお喋り

14:00~18:00:曜日によって学校で勉強・選択授業、友達とカフェや買い物、アルバイト

18:00:スーパーなどによって買い物をして帰宅

19:30~:夕食・ハウスメイトと団欒

21:00~:勉強

24:00:就寝

 

⑤留学ステーションの留学相談・サポートはいかがでしたか?


出発前の準備段階から丁寧にしっかりサポートしてくださっていました。

海外に一人で行くのは初めてで不安もありましたが、ダブリン到着後の語学学校への入学やビザ申請など最初の段階でするべきことをしっかり教えてくださり明確であったため、つまずくことなく手続きが出来ました。

 

⑥今後留学を考えている方に向けてアドバイスをお願いします!


・資金は多めに用意する

学生ビザであっても働けるのがアイルランドのメリットですが、仕事を見つけるのは他のワーキングホリデーを受け付けているような国よりも難しいようです。またダブリンの家賃は高く、安いところだと通学の交通費が高くなり、想像以上にお金がかかります。ワーキングホリデーでアイルランドに来ていた人の中には仕事を見付けることが出来ず、資金面の理由から途中帰国する人も少なくありませんでした。また学生ビザであっても資金に余裕があると、ヨーロッパ各国や国内旅行にも行きやすくなり、より充実した時間が過ごせると思います。

 

・家を探すのはできるだけ早く

上記の通り家賃が高く、ダブリンの住居は概ね飽和状態で軒数が多くありません。時間が無く焦って探し失敗したという話も何度か聞きました。家を探す場合はできるだけ早く、また現地に居る日本人から情報をもらうのが正確で安全だと思います。

 

・防水のショートブーツもしくは丈の短い長靴を持って行く

余談かもしれませんが、ダブリンは一年を通して雨が多く、特に秋から冬にかけてはほぼ毎日雨が降ります。一時期は通学の短時間だけでも、毎日のように雨で靴が濡れていました。現地で防水の靴を探したのですが、あまり売っていませんでした。知人の中には日本から送ってもらった人、旅行時に他国で買った人など様々でしたが、あると重宝すると思います。

 


最後のアドバイスはこれからアイルランドに渡航を予定している方にはありがたいアドバイスですね

家や仕事が見つかり難いというのはよく聞く話ですが、努力をしてアルバイトまで経験されたSakurakoさんが得たものは想像できないほどあったかと思います🌟

ワーキングホリデーができる国でも資金はあるに越したことはありません!

ただ、しっかり働ける国もございますので詳細は留学ステーションまでお問い合わせくださいませ

Sakurakoさん、改めて素敵な体験談をありがとうございました!

この学びをお仕事に活かしていくことをスタッフ一同願っております✌︎(‘ω’✌︎ )

 


コロナウイルス(COVID-19)最新情報:カナダ 6/23update

こんばんは!

留学ステーションです٩( ‘ω’ )و

本日はカナダの情報をシェアします。

6月15日、トロントのあるオンタリオ州は19日より経済再開計画第二段階(Stage2)へ移行する地域を追加すると発表しました。
(New)6月22日、トロント及びピール地域を24日より経済再開計画第二段階(Stage2)へ移行する旨発表しました。


 

Stage2に移行する地域

ヨーク、ハミルトン、ナイアガラ、ダーラム、ハルトン、ラムトン、ハルディマンド、ノーフォーク、トロント、ピール

 

Stage1に止まる地域

ウインザー、エセックス


州内では、一部経済活動等の再開を認める動きが進んでいますが、緊急事態宣言は引き続き発令されたままであり、特にトロント、ピール地域では油断できない状況が続いています。
引き続き感染予防に努めてください。

また、6月11日付けでトロント 市長は7月2日からTTC利用時にはマスク装着の義務化を発表しました。
ハミルトン市においては6月22日から、ミシサガ市、ブランプトン市は7月2日から市内交通機関を利用する乗客へマスク等の着用を義務化する旨発表しており、その他各市町村でも今後同様の動きがあり得ますのでご注意ください。


緊急事態宣言下で講じられている措置の延期

※6/18 update

6/17日、オンタリオ州政府は緊急事態宣言の下で講じられている措置について6月30日まで延長することを発表しました。
(1)6月17日,オンタリオ州政府は,19日が期限となっていた緊急事態宣言の下で講じられている措置について,6月30日まで延長することを発表しました。(現時点では,緊急事態宣言は6月30日まで延長されています。)
(2)緊急事態宣言の下で講じられている主な措置は以下のとおりですが,経済再開計画第2段階に移行した地域では,一部の措置が緩和されています。
・屋内娯楽施設,公立図書館,私立学校,レストラン及びバー(持ち帰り,宅配を除く),映画館(ドライブイン形式を除く),劇場,コンサート会場の営業停止。
・10名を超える人が集まる公共イベント及び集会の禁止。
・必要不可欠なもの,または安全指針を厳格に遵守することを条件に営業再開 を認められた業種以外の職場の営業停止。
(3)詳細については,以下を御参照ください。
○州政府発表
https://news.ontario.ca/opo/en/2020/06/ontario-extends-emergency-orders.html
○経済再開計画第2段階関連ウェブサイト
https://www.ontario.ca/page/reopening-ontario-whats-each-stage#section-2



【海外に梅雨はあるのか??】

,

2020年6月17日

 

皆さんこんばんは!

留学ステーションのMoeです🍟

 

6月といえば、、、梅雨ですよね

私は北海道に来てまだ3ヶ月弱ですが、全然雨が降らないな〜という印象です

天気予報が雨でも全然雨降らないですよね!

雨嫌いとしては有難い限りです!!!

 

ところで皆さん!他の国でも梅雨はあると思いますか?

 

答えは梅雨の時期があるのは日本を始め、韓国や中国、台湾などアジア圏です。

国によって多少の時期のずれはありますが、5月〜7月にかけてが梅雨の時期です!

 

では、他の地域はどうでしょうか??

 

北米

 

カナダやアメリカは東西に国土が広がってることから、雨季の時期が地域によって異なります。

ただ梅雨というよりは冬から春にかけて雨の日が通常より多くなります。

私が以前滞在していたバンクーバーは、別名レインクーバーとも呼ばれている程年間を通して雨の日の頻度が非常に高かったです

 

オーストラリア

 

季節が日本と真逆のオーストラリアは雨季の時期も異なっています。

11月〜4月と期間は長いですが、日本のように毎日雨というよりは、突発的に雨が降って、降っていたと思ったら晴天になるといった天候の移り変わりが非常に激しい特徴があります!

中でも特に3月〜4月はスコールのように突発的な雨の頻度が高いので、外出する際に雨具の準備は必須ですね!!!

 

ヨーロッパ

 

そしてヨーロッパには雨季自体が存在しないようです。

じゃあ雨が全く降らないのかというとそういった訳でもないんです。

ヨーロッパもオーストラリア同様1日の中でも天気が非常に変わりやすい特徴があります。

また、雨は降らないものの、どんよりとした曇り空の日もしばしば、、、

雲一つない晴天の日というのもなかなかないです

 

『霧の街ロンドン』

 

これを耳にしたことがある方多いのではないでしょうか??

私も留学でイギリスにいた頃に2.3度ロンドンには行きましたが、天気には恵まれませんでした

イギリスにいた頃の4ヶ月弱を振り返るとたしかに天気がいいな〜と思った日はあまりなかったように思います、、、

 

 

国によって天候も気温も様々なので、ワーキングホリデーや留学をする国を選ぶ際には重要なポイントになります!こういったところもしっかり調べて理解しておくと渡航前の準備なども捗りますよね!!

 

 

 

 


コロナウイルス(COVID-19)最新情報:ドイツ

こんにちは!

留学ステーションです٩( ‘ω’ )و

本日はドイツの情報をシェアします。


入国・帰国者の14日間の自宅隔離(新たな措置)

6月15日,ドイツ連邦保健省は,概要以下のとおりドイツ入国にあたっての検疫措置について発表しています。
これを受けて,今後,各州政府はそれぞれ検疫措置を発表する予定ですので,各州政府の発表にご留意ください。1 ドイツ入国前14日以内にリスク地域に滞在した場合は,感染予防法に基づき,到着後遅滞なく自宅または滞在先に向かい,原則としてその後14日間の隔離措置が義務化される。
2 リスク地域は,その者がドイツ入国時点で,感染リスクが高いとしてロベルト・コッホ研究所が公表した国・地域である。(当館注:6月15日現在,日本からの入国は対象外となる見通し)
https://www.rki.de/covid-19-risikogebiete
3 上記1の該当者は,リスク地域から入国・帰国したことについて管轄の保健所に連絡しなければならない。管轄の保健所は以下で検索可能(郵便番号検索)。
https://tools.rki.de/plztool/
4 上記1に基づく隔離義務の例外は以下のとおり。
下記の例のように,各州政令において認められている例外に該当し,かつロベルト・コッホ研究所の基準に従って,新型コロナウイルス(Covid-19)に係る感染症状がない場合。
○トランジット(乗り継ぎ)の場合。
○入国前48時間以内に,新型コロナウイルス感染テストの結果が陰性であると診断書により証明できる場合。ただし,この場合の診断書は,ロベルト・コッホ研究所が以下のサイトで発表する欧州諸国またはその他の国のものに限る(15日現在未発表)。
https://www.rki.de/covid-19-tests


ドイツ連邦政府によるコロナ警告アプリ(Corona-Warn-App)

6月16日よりダウンロードが可能となったコロナ警告アプリ「Corona-Warn-App」につき,このたび,ドイツ連邦政府より,ドイツに在住する邦人の皆様への周知協力依頼がありました。
このアプリの概要を当館ホームページに掲載しましたので,ご確認ください。
https://www.de.emb-japan.go.jp/itpr_ja/konsular_coronavirus200313-1.html#02yobo
○このアプリの役割は,コロナに感染した人と接触した市民にできるだけ早くこの接触を通知することとされ,ひいては感染者の迅速な隔離を可能にし,感染の連鎖を断ち切るのに役立つ,とされています。
○このアプリのダウンロード及び利用は完全に任意です(義務ではありません)。
○また,ご利用にあたっては,連邦政府ウェブサイトやAppStoreまたはGoogle Playにおける説明等をよくご確認ください。



コロナウイルス(COVID-19)最新情報:マルタ

こんにちは!

留学ステーションのSakiです🌿

 

北海道は梅雨が無いと言われておりますが…

来週は雨が続くようです😣☂️

明日も晴れですので、日向ぼっこしたいですね♪

 

\マルタ情報をお伝えします!/

マルタに本校があるECよりニュースレターでマルタの情報が届きました⭐️

マルタ留学をお考えの方もいらっしゃるかと思いますので、ぜひ読んでみてくださいね!


マルタでのコロナ状況ですが、まずデータ的には人口約49万人で亡くなった方は現時点で9名、感染者数は600名ほどとなり、日本よりは10万人あたりの死者数といったデータでは良くない状況かと思いますが、アジア型とヨーロッパ型の違いが言われていたり、イタリアとの関係性や距離、家族同士のつながりの強さ、肥満率の高さなどを考えると、特にヨーロッパの中では健闘しているようです。

また感染者数ですが、マルタでは少しでも症状があったり陽性患者と接触のあった人は、ヘルプラインを通じて指定の場所に行き、すぐに検査が受けられるようになっていますので、数としてはそれなりの数になるかと思われます。

実際の管理対策としては、3月の中旬に所謂ロックダウンが始まって空港は閉鎖され、一部の便を除いて商用航空便は全てストップ、また一般生活では生活必需サービス以外はクローズとなっていました。ただし一部ヨーロッパの国のように、許可証や申請をしないと外に出られないということはなく、近所のスーパーや食料品店、散歩などには自由に出かけられる状態でした。

その後感染再生産数が1を切ってしばらくしてから、約1か月ほど前に規制緩和が始まり、最初は衣料品店や家具店といったお店がオープン、2週間ほど前からはレストランやカフェ、美容院などが、また先週金曜日からはバーやジムなどがオープンとなっておりますが、今のところ第2派の発生といったことも起きておりません。

とはいえ、もちろん完全に以前と同じ状態に戻ったわけではなく、お店に入るにはマスク着用が必須(罰則はありません)、どこのお店にも消毒液が置いてあるので、それを使用してから入店するようになっていたり、以前よりは緩和されましたが入店人数の規制もあります。

また同時に、例えば夜のビーチに若者が集まってパーティーを始めたり、どこかの街のサッカーチームが何かの年間賞をもらったことを喜んで、ファンたちが街に繰り出したりと問題を起こす人たちはいて、ただこういったことは法的に禁止されているので、見つかって捕まれば罰金を徴収されています。

今後ですが、やはりマルタは観光産業の比重が高いこともあり7月から空港がオープン、まずはドイツやスイスなど、主にヨーロッパの中で比較的コントロールが出来ていた国16か国からの渡航者については、14日の自己隔離期間無しに入国、滞在できるようになっています。ただし日本居住者の自己隔離期間無しの入国がいつ認められるのようになるかは不明、政府からの正式な発表があるまでは何も分からない状態です。

また学校については、最初の頃にマルタ全体で6月30日までの休校が決まっており、現地校については、その時期には既に夏休みとなるためそのまま秋の新学期まで休校となっております。語学学校については、語学学校連盟であるFELTOMの方でそれより前の再開許可を政府に要請及び協議中、7月中には再開が可能になるという前提で動いております。


とても参考になりますね!

少しづつヨーロッパも規制が緩和されているようですね*

油断は禁物ですが、期待はもてるのではないでしょうか?

 

また新しい情報が入りましたらご案内致します📢


コロナウイルス(COVID-19)最新情報:イギリス

こんばんは、留学ステーションです!

\イギリスビザ申請センターが6月22日より再開します!/

3月より閉館していたビザ申請センターですが、本日6/22より再開するとアナウンスがありました😄
https://www.vfsglobal.co.uk/jp/en/news/uk-visa-application-centres-in-japan-re-opening

イギリスのYMS(ワーキングホリデービザ)を取得するためには、ビザをオンラインで申請してから90日以内にBiometricsと書類提出をしにこのビザ申請センターに行かなければなりません。

しかし3月に閉館してそこから音沙汰がなかったため、既に90日期限が切れてしまっている方や申請していたけどパスポートが返却されずに困っている方もたくさんいらっしゃったか思います。

6/22から再開のアナウンスはあるものの、90日の期限が切れてしまった場合でも受け付けてくれるのか?という疑問が残ります。

既に予約もできますが、私が確認した時点で6月29日以前の予約枠は既に埋まっております。

COVID-19の影響を各方面で受けておりますが、YMS希望の皆さんが無事にビザを取得し渡航できることを心から願っています!!


コロナウイルス(COVID-19)最新情報:ニュージーランド

こんばんは、留学ステーションのYukaです٩( ‘ω’ )و

今日は嬉しいニュースをシェアします!!🎉

\ニュージーランド 警戒システム(Alert System)をレベル1へ引き下げ/

Alert Levelとは…?

本日8日(Midnight)よりレベル1へ引き下げると発表がありました。

このレベル1では、仕事、学校、国内旅行、スポーツやアクティビティを再開でき、集会や、結婚式、お葬式etcの人数に上限がなくなります。

もちろん、この状態をKeepするために手洗いや他者に対するエチケットは忘れてはいけません⚠️

詳細はこちらのサイトからご確認いただけます!
英語の勉強にリーディングしてみてくださいね💪