留学ステーションブログ

留学に関する様々な情報をお届け!

【都市紹介】カルガリー!

2019年10月15日

こんにちは!

留学ステーションのSakiです🌿

 

本日は【カルガリー】について説明します。

 

みなさまカルガリーという都市はご存知でしょうか?

なんとカルガリーも前回の記事で紹介したビクトリアと同様、留学の渡航先で人気のカナダにあります!!!

カナダと聞いてみなさまはどのようなイメージを持たれていますか🤗⁉️

あなたの思い描いているカナダはカルガリーかもしれませんよ

 

 

概要


カルガリーはカナディアンロッキーの麓にある都市でアルバータ州の最大都市です!

税金が安く、経済成長が著しいことから最低時給(カナダの最低時給についてはココをクリック☝️)もカナダの中で1番高いというところが留学生にも人気となっております!

多くの企業が移転している背景はありますが、中心地にも多くの自然があり都会と自然が融合した都市です😌👍

街に繰り出せばカナダ人で溢れています🇨🇦

 

 

気候


カナディアンロッキーの麓にある都市と聞いたらとても寒いのでは?!と思われる方も多いかと思います。

実は太平洋側からの湿った空気がロッキー山脈に遮られるため、案外寒く無いと言われています。

⚠️ただ、1月〜2月は最高気温マイナスなんて年もありました⛄️

温暖気候が楽しめるのは7月〜8月となっております☀️

(なんだか北海道と似てませんか😋?)

 

カナダのテキサス


カルガリーはカウボーイが集まる都市としても有名です🤠

毎年7月上旬にカウボーイの祭典「スタンビート祭」が開催され、カウボーイの本場アメリカのテキサスからカウボーイが数多く訪れるようですよ!

(カウボーイ生で見てみたいですね😍)

 

バンクーバーからカルガリーまで


ブリテッシュコロンビア州の最大都市バンクーバーからカルガリーまでは飛行機でなんと約1時間で行けます✈️

航空券も1,5000円〜2,0000円程度で購入できます🎫

(LCCを利用すると1,0000円弱で購入できるようです!)

 

 

こんな人におすすめ


*日本人の少ない街で英語を習得したい方!

*カナダの企業で是非挑戦してみたい方!

*カナディアンロッキーの麓で海外生活を送ってみたい方!

 

そんなカルガリー に語学学校もあります!

気になる方は留学ステーションまでお問い合わせください💌


【都市紹介】ビクトリア!

2019年10月13日

こんにちは!

留学ステーションのSakiです🌿

 

本日は【ビクトリア】について説明します。

 

みなさまビクトリアはどこの国にある都市かご存知でしょうか?

名前から想像するとヨーロッパにありそうな…なんだか上品な感じがするのは私だけではないはずです😀💭

 

なんとビクトリアは留学の渡航先でも人気のカナダにあります!!!

この先を読んだらあなたはきっと留学先の候補にビクトリアも入るはず✨

 

概要


留学先として大人気のバンクーバーと同じブリティッシュコロンビア州にあるビクトリアは、カナダの最西端に位置する島です。

なんとこの島の名前はバンクーバー島と言います。

そしてビクトリはブリティッシュコロンビア州の州都です!(みなさんバンクーバーと思っていなかったですか?)

人口は約38万人でこじんまりした島です。

 

別名


ビクトリアは別名「ガーデンシティー」と言われています。街のいたるところにお花が植えられていて、街全体が花壇のようになっています🌼🌷💐

また、郊外には大規模な庭園やブッチャートガーデンがあります。

 

カナダの楽園


カナダの高齢者がリタイアした後移住したい都市としてあげられているのがビクトリアです。温暖な気候で綺麗な海が近くにあり、穏やかな人々が多く集まっていることから治安の良さでも定評があります。ヨーロッパ調の建物も多く残っているため街並みも芸術です。

 

バンクーバーからビクトリアまで


バンクーバーからフェリーで行くことができます。

様々な交通手段がありますが、1番安いのがフェリー(約17ドルちょっと)なんだとか⛴

片道約3時間とちょっとした小旅行となりますが、綺麗な海を見ながらの3時間は飛行機の疲れも飛んでいってしまうかもしれません。

 

こんな人におすすめ


日常の騒がしさからは一旦離れてゆっくり勉強をしたい方!

*温暖な気候や海が好きな方!

*お花やヨーロッパ調の建物が好きな方!

 

そんなビクトリアに語学学校もあります!

気になる方は留学ステーションまでお問い合わせください💌


陸路でアメリカに入国する時の注意点!

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2019年10月10日

こんにちは!

留学ステーションのSakiです🌿

 

 

本日は【陸路でアメリカに入国する時の注意点】について説明します。

 

留学ステーションからもカナダに渡航される方がたくさんいらっしゃいます🇨🇦

カナダ留学の魅力のひとつとして“アメリカと陸続き”というところがあるかと思います🇺🇸⇆🇨🇦

バンクーバーの下にはシアトル!!!

トロントの下にはニューヨーク!!!

やはり憧れであるアメリカ🗽はみなさん興味があるのではないでしょうか?

もし、私もカナダに留学していたら絶対行きたいです(><)✨

 

 

【陸路で行けるの?!】

陸続きとだけあってカナダからアメリカまではバスまたは電車で行くことができます!ただ、アメリカに入国する場合ある申請を行わなければいけません⚠️

空路・海路→ESTA(電子渡航許可書 入国の72時間前までにオンライン申請が必要)

陸路→I-94W(緑の紙 オンライン申請も可能)

※ESTAをすでに申請している場合は不要です!!!

 

【I-94Wとは!?】

I-94Wフォームは、アメリカに入国する外国人の出入国記録情報で、入国時に移民審査官に提出する書類です!

アメリカに入国する時にバスや電車から一度降りてI-94Wフォームを記入する必要があるのですが、バスが出発してしまうという焦りから何をどこに書いたら良いかわからなくなってしまったという方もいらっしゃいました😰

焦ってしまいそうな人はあらかじめオンライン申請もできますので、オンライン申請をしておくと良いでしょう♪

または、日本語版の申請フォームもあるようなので「日本語版の申請フォームをください!!!」と英語で伝えてみましょう🗣

 

 

なかなか体験できない陸路ですアメリカ旅✨

みなさんチャレンジしてその経験をシェアしてくださいね😻

 


オーストラリアの時差とサマータイム!

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2019年9月29日

こんにちは!

留学ステーションのSakiです🌿

 

 

本日は【オーストラリアの時差とサマータイム】について説明します。

 

“オーストラリアは日本との時差が少ないから時差ボケをしあまりしない!!!”

と言われているのはご存知でしょうか?

地図で見ると遠そうに見えるオーストラリアですが時差は確かに少ないです🕒

そしてサマータイムはという制度があるのですが、州によって設けていない州もあります😲

因みに…バイロンベイがあるNSW州で年越しをした後1時間遅れて時間が進んでいるゴールドコーストがあるQLD州へ車で移動して2度年越しをしたという方もいました😆🌈

日本では無い感覚…おもしろいですよね*

 

時差

【日本時間+1時間&サマータイムあり

ニューサウスウェルズ州(シドニー・バイロンベイ)

ビクトリア州(メルボルン)

タスマニア州

オーストラリア首都特別地域(キャンベラ)

 

【日本時間+1時間&サマータイムなし

クイーンズランド州(ブリスベン・ゴールドコースト・ケアンズ・ハミルトン島)

 

【日本時間±0時間&サマータイムあり

南オーストラリア 州(アデレード)

 

【日本時間±0時間】=日本と全く一緒!!!

ノーザンテリトリー(ダーウィン)

 

【日本時間−1時間&サマータイムなし

西オーストラリア州(パース)

 

 

サマータイムの更新日時

10月の第1日曜日午前2:00~4月第1日曜日午前3:00

ただ今年は暦上、本日9月29日午前2:00に行われました✨

実際にサマータイムを体験しましたが、2時に突然3時になるのでなんとも言えない感覚でした🙄

「ルームメイトは1時間睡眠時間が無くなった〜」と悲しんでいました(^_^;)

 

 

留学とは本当に語学だけではないですね!

やっぱり色々学べて楽しいのが留学です✌️


知ってますか💭ニュージーランド の最低時給!

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2019年9月23日

こんにちは!

留学ステーションのSakiです🌿

 

 

本日は【ニュージーランドの最低時給】について説明します。

 

RUGBY WORLD CUP 2019🏉がいよいよ始まりましたね!

優勝候補のニュージーランドのオースブラックスの試合は観ましたか?タックルの強さとスピードに圧倒されました😲

そんな今大注目のニュージーランド は留学先としてもカナダ・オーストラリアとともに人気です‼️

 

オーストラリアは“最低時給が高い”と思っている方も多いかと思いますが、ニュージーランドの最低時給はご存知ですか???

 

そこで皆さまにはしっかりと最低時給を知っていただければと思います!!!

 

2019年3月までは

$16.50/時間

でしたが…

 

2019年4月からは

$17.70/時間

となりました!

 

日本円で計算すると(2019年9月20日のレート使用)

$1=70.34円

$17.70 × 70.34円 = 1245円/時間

 

となります!!!

 

レートによって誤差はありますが、日本円に換算してもオーストラリアに比べて約242円の差しかないんですよ👀💡

 

物価はニュージーランドの方が比較的安いと言われておりますので、ニュージーランドも十分稼いだお金で生活ができる国ですよね✨

 

 

3回に渡り渡航先での人気国カナダ・オーストラリア・ニュージーランドの最低時給についてご説明致しました✌︎(‘ω’✌︎ )

ぜひ参考にしてみてくださいね💁‍♀️


年末年始の留学、まだ間に合います!

みなさま、こんにちは

留学ステーションのMichitakaです!

 

留学に行ってみたいけど、まとまったお休みが年末年始しかない…
年末年始も語学学校開いてるのかな今からでも予約できるのかな

 

そんな方がいらっしゃいましたら、まだ間に合いますよ!

年末年始の1週間のお休みでも留学は可能です開講している学校があります

 

せっかくのお休みなので移動で1日潰れてしまうのがもったいないと思われている方は、
飛行機でおおよそ5時間のフィリピンはいかがでしょうか?🇵🇭✨

 

気になる費用は⬇︎

 

本日は今年度から年末年始のプログラムをスタートしたセブの人気校Philinterを例にご紹介します!

2019年12月28日(土)〜2020年1月4日(土)の期間でみてみましょう!

 

philinter

 

・登録費:15,000円

・授業料(インテンシブ):54,000円(マンツーマン、グループレッスンが含まれます)

・滞在費(一人部屋):58,500円(二人部屋、3人部屋だと2万〜3万円安くなります)

・年末年始追加料金:30,000万円

・現地費用:25,125円(現地の電気代やビザ代が含まれます)

学校+滞在費のみで、182,625円

上記の他に、

・航空券:100,000円(現時点なのでもっと高くなるかもしれません)

・海外保険料(9日間):10,800円

・お小遣い:20,000円(個人差あります)

がかかります!

一部概算が含まれますが、合計313,425円で年末年始の留学が可能です!

 

年末年始なので、航空券が高騰するかもしれませんが
こちらのプログラムは2019年9月30日(月)までのお申込み限定となりますので、
気になる方はお早めにお問い合わせください!

 

最後に、先日弊社へお越しいただいたPhilinter日本人スタッフSatoさんです

(渡航前の学生さん風に撮影してみました

留学ステーション

Michitaka:)


知っとくといい👍カナダの最低時給!

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2019年9月20日

こんにちは!

留学ステーションのSakiです🌿

 

 

本日は【カナダの最低時給】について説明します。

前回オーストラリアの最低時給についてご説明しましたが、ブログはチェックしていただけましたでしょうか?🐨💰

 

ワーキングホリデーでの人気国カナダの最低時給も知っておくと良いかと思います👍

 

カナダは州によって結構最低時給が異なりますので、

最低時給が高い州渡航者が多い州の最低時給をご説明します🇨🇦

 

最低時給が高い州

Alberta(アルバータ州)$15.00

 

日本円で計算すると(2019年9月20日のレート使用)

$1=83.05円

$15.00 × 83.05円 = 1245.75円/時間

 

アルバータ州の最大の都市はカルガリーですね!

カルガリーはロッキー山脈の近くにありウィンタースポーツが好きな方に人気がります⛷🏂

 

渡航者が多い州

Ontario(オンタリオ州):$14.00

 

日本円で計算すると(2019年9月20日のレート使用)

$1=83.05円

$14.00 × 83.05円 = 1162.7円/時間

 

オンタリオ州の最大の都市はトロントですね!

トロントはあの誰もが一度は見てみたいであろうナイアガラの滝がありますね🌈

 

 

British Columbia(ブリティッシュコロンビア州)$13.85

 

日本円で計算すると(2019年9月20日のレート使用)

$1=83.05円

$13.85 × 83.05円 = 1150.24円/時間

 

ブリティッシュコロンビア州の最大の都市はバンクーバーですね!

自然と都市の融合の街で多国籍でもあり様々な文化に触れることができます🤝

どうでしたでしょうか?

日本に比べたら時給がとっても高いですよね!

英語を学び英語を使いながらお金を稼ぐ!

 

留学が気になる方はぜひ留学ステーションまでお問い合わせください😙


知ってびっくり👀オーストラリアの最低時給!

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2019年9月19日

こんにちは!

留学ステーションのSakiです🌿

 

 

本日は【オーストラリアの最低時給】について説明します。

オーストラリアは“出稼ぎワーホリ”という言葉が生まれるほど、最低時給が高いことはご存知でしょうか?🇦🇺

 

個人的には“出稼ぎワーホリ”という言葉はあまり好みませんが、海外で働くという経験は今後の人生にとてもプラスになることが多いのは確かです☺️♫

 

ただ、オーストラリアが定めている最低時給より安い時給で雇っている企業がまだあるというのが現実です…😢😢😢(これがいわゆる”キャッシュジョブ”というものになります)

 

そこで皆さまにはしっかりと最低時給を知っていただければと思います!!!

 

2019年6月までは

$18.93/時間

$/週

でしたが…

 

2019年7月からは

$19.49/時間

$740.80/週

となりました!

 

日本円で計算すると(2019年9月19日のレート使用)

$1=76.32円

$19.49 × 76.32円 = 1487円/時間

$740.80 × 76.32円 = 56,538円/週

となります!!!

 

 

⚠︎日本で税金を納めていると同様にオーストラリアでも税金を納める必要があります。留学生・ワーキングホリデーの方はバックパッカー税というものが該当してきます。

バックパッカー税は15%となりますのでしっかり納めましょうね💵

(大抵は雇用主が15%を引いた額をお給料として払ってくれます👌)

 

 

次回はカナダの最低時給をご説明しますね🇨🇦


世界で最も住みやすい都市ランキング!!2019

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2019年9月16日

みなさま、こんにちは

留学ステーションのMichitakaです!

あっという間に9月に入ってしまいましたが、いかがお過ごしでしょうか?

日本の秋っていいですよね

 

みなさまはもし海外に住めるとしたらどこの国、都市に住んでみたいですか??

実は最近、『世界で最も住みやすい都市ランキング』2019年度版が発表されましたので、ご紹介いたしますね!

留学先を迷われている方もぜひご参考にしてください!!

 

こちらは毎年、イギリスの経済紙である「エコノミスト」の調査部門「エコノミスト・インテリジェンス・ユニット(EIU)」が行なっている調査です。世界140都市の住みやすさを最高100点のスコアで評価してランキング付けされています。評価対象となるのは安定性(25%)、ヘルスケア(20%)、文化と環境(25%)、教育(10%)、インフラ(20%)の5項目に分類される30の要素で、社内のアナリストや地元の協力者によってスコア付けされるとのことです。

 

個人的な好み、意見もありますので、結果に偏りはあるかもしれませんが、気になる結果はこちらです⬇︎

 


第5位:カナダカルガリー

 

カナダのアルバータ州の最大の都市であるカルガリー!カナディアン・ロッキーの雄大な自然を見られるバンフ国立公園への玄関窓口として多くの観光客が訪れています。自然と文化が調和した街であり、教育水準も高いといわれています。

カナダの中でも物価が安く、日本人が少ない環境で留学したい!という方にはおすすめです♪


4位:日本・大阪

 

なんと!日本の大阪がランクイン!食べ物も美味しく、外国人にとって大阪には“世界標準”に近いという親近感があるそうです♪


3位:オーストラリア・シドニー

 

オーストラリアの州最大の都市、ニューサウスウェールズ州のシドニー!オーストラリアのビジネス・文化の中心地でありながら、中心地から電車やバス、船で10~20分程度でとても美しいビーチにアクセスできます。

英語を学ぶだけでなく、英語を使って生活をしてみたい、多様な人とのコミュニケーションの中で英語を学びたいという人におすすめです♪


2位:オーストラリア・メルボルン

 

オーストラリアのビクトリア州にあるメルボルン!毎年上位にランクインしています。治安が良く、教育水準が高いので、世界各国からの人々が集まります。多国籍な環境で生活できるので、日本の留学生にも人気があります!街中を走るトラム(電車)無料で乗車できます♪

 

1位:オーストリア・ウィーン

 

中央ヨーロッパにある、オーストリア・ウィーン!ウィーンといえば、オペラや合唱団が有名です。日本の1/5ほどの小さな国ですが、2年連続『世界で最も住みやすい都市ランキング』第1位となっています。

 

ご参考までに5位以下は下記都市となります!


6位:カナダ・バンクーバー
7位:日本・東京
7位:カナダ・トロント(東京と同点)
9位:デンマークコペンハーゲン
10位:オーストラリア・アデレード

 

10位までのランキングをみてみると、弊社でも人気の留学先、オーストラリアが3都市、カナダが3都市もランクインしてます!!安全で住みやすい国だからこそ、留学生に人気の理由がわかります

日本からも2都市ランクインしていて、日本人としてはうれしいです

 

留学の国、都市選びに困っている方、いつでもご相談ください!!

最善のプランを一緒に考えていきましょう!

 

Michitaka :)


都市移動した時のお家の探し方!

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2019年9月14日

こんにちは!

 

 

留学ステーションのSakiです🌿

 

 

本日は【都市移動した時のお家の探し方!】について説明します。

 

 

先日、すでに渡航されたお客様から

「都市移動するのですがどうやってお家を探すのですか?」

とお問い合わせをいただきました🏡

ワーキングホリデーの方は都市移動するということはもちろん可能ですし、学生ビザでも転校という形で都市移動する方もいらっしゃるかと思います!

 

 

私もオーストラリアでワーキングホリデーをしていた頃、シドニーからゴールドコーストに都市移動しました😉

同じ国でも都市によって雰囲気や人も違いますので、様々なことを知るという観点からも個人的に都市移動はおすすめ致します*

 

 

ただ、実際に現在住んでいるところでのお家探しは内見に行けるのでお家を見つけやすいですよね!

でも、移動先のお家は移動するまで実際に見ることができません😢🚨

 

 

前回ブログでもお伝えした通り【お家探しでの重要事項!】は守っていただきたいところです!!!では、どうしたら良いのか…??

 

【方法】

① 数日間ホテルやパックパッカーに滞在する

② 数日でも滞在可能なシェアハウスに滞在する

③ 車で移動した場合は数日車中泊をする

 

上記の3パターンどちらかになるかと思います!

なかなか車移動する方は少ないかと思いますので、ホテルまたはバックパッカーに滞在するのが現実的かと思いますが、意外と‼️数日でも滞在可能なシェアハウスもありますので、探してみてくださいね✨

 

 

安心して長く滞在できるお家を見つけられることを願っております!

まずは基本的な衣食住を整えましょう(><)!!

 

~留学ステーションより~

留学ステーションから渡航した方!

渡航中・帰国済問いません!

ぜひあなたの体験を私たちにシェアしてくださいませんか?

シェアしても良いですよ!という方は留学ステーションまでメールをください😄😄😄


ニュージーランド留学 10月からの注意点

2019年9月13日

こんばんは、留学ステーションのYukaです٩( ᐛ )و

東京もやっと涼しくなってきて、過ごしやすくなってきました^^
でもまた台風が接近しているようで、今週末出発のお客様に影響がないと良いなと願っています。
皆さんが無事に出発できますように…😭✨

今日のトピックはニュージーランド渡航の際の注意点をお伝えします⚠️

今まで日本人はパスポートのみで3ヶ月までニュージーランド国内での滞在が可能でした。
しかし、来月10月から諸外国からの旅行者または乗継旅客がニュージーランドへ入国する 際、場合によっては電子渡航証 (New Zealand Electronic Travel Authority、 以下「NZeTA」) を事前に取得する必要があります。
また、IVL(国際観光税)の申請も必要になります。

なので、10月以降にニュージーランドへ3ヶ月未満の留学予定の方、観光で行く予定の方、また乗り継ぎの予定の方、全てNZeTAの申請が必要になります🙆‍♂️

NZeTAって何・・・?

NZeTAは、ニュージーランド政府が本年10月1日より施行する新しい国境警備対策です。一時滞在ビザを免除されている一部の国籍渡航者に対し、搭乗前にNZeTAを申請することが義務付けられます。
なお、NZeTAは滞在ビザではないため、入国を保証するものではありません。ニュージーランドに到着した旅客は、必ず入国条件(出国のための予約済み航空券、善意の旅行者であること、良好な健康状態など)を満たす必要があります。


オーストラリアのETAS、アメリカのESTA、カナダのeTAと同じような取り組みがニュージーランドでも開始されます💡

 

この申請は事前に必要となりますので、ご渡航をお考えの方は忘れずに申請をしてくださいね😁
もちろん留学ステーションを通してご留学をいただく方は代行申請を行わせていただきます💡

気になる申請費用は・・・

NZeTA→
モバイルアプリでの申請費用:NZD$9
オンラインでの申請費用:NZD$12

IVL(観光税)→NZD$35

安くはないですが、これを事前に申請しておかないと飛行機に乗れませんので、皆さん注意してくださいね🤗


カナダで”有給インターン”しませんか?

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2019年9月12日

こんにちは!

 

留学ステーションのSakiです🌿

 

最近、大学生や専門学生のお客様がどんどん増えています!

「社会人になる前に海外で経験を積みたい…!!!」

と考えている方もきっと少なくないはずです😀💡

 

 

学生ビザで渡航した場合、カナダとオーストラリアでは就労という面で異なります!

オーストラリア:就労可能🙆‍♀️

カナダ:就労不可能🙅‍♀️(※例外もあります)

 

秋, 葉のもみじ, カナダ, カエデの葉, 自然, メープル, 葉, 秋の葉

 

「カナダに留学したかったのに…働けないなら辞めようかな」

と思ったあなた、諦めないでください✨

…そんなあなたにオススメな方法があります!

 

“有給インターンシップ(Co-op)制度”です!!!

 

【有給インターンシップとは?】

カレッジ以上の高等教育(語学学校など)に通いながらカナダで就労経験を積むことができます👩‍💻

ただ就労するという訳ではなく、学校側が提携している企業で就労することができますので、カナダでのインターンシップが日本での就活に役立つ場合もあります!

しかも!有料ですのでお給料ももらえます☺️

 

 

カナダでの”有給インターン”にご興味を持った方に朗報です📣

 

【カナダ留学特別セミナー】

なんとこの有給インターンシップコースの人気校!Cornerstone International Community College of Canadaから現地

スタッフの長谷山さんをお招きし、セミナーを開催致します!

 

日程は10月20日(日)13:00から1時間です。

参加費はもちろん無料です。

 

お申し込みはこちらからお願いします(><)

皆様の参加をお待ちしております♪

 


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