留学ステーションブログ

留学に関する様々な情報をお届け!

coldだけじゃない!色々な「寒い」の表現について

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2018年12月11日

みなさんこんにちは!留学ステーションのSakiです🙆🏼‍♀️

札幌は寒い日が続いていますね〜・・・わたしは朝布団から全然出れません・・・気づいたら二度寝しています笑  やっと北海道の冬って感じですね⛄️

さて、今回はそんな寒さにまつわるプチ英会話をしたいと思います!

「寒い」というワードは冬はよく使いますよね、特にこの時期のカナダのトロントは凍りつくような寒さです❄️ それでは様々な「寒い」の表現を見ていきましょう〜

 

By: Ivan

 

・cold  寒い

これは定番の表現ですね!みなさんに一番馴染みのある簡単な表現です◎

It’s getting cold nowadays. (最近寒くなってきたね) こんな感じで使えますね

 

 

・chilly  肌寒い

この単語は留学中よく耳にしました!それまでは恥ずかしながら知らなかったです笑

I felt chilly in this morning.  (今朝はなんだか肌寒く感じた)

chill は冷静な、冷たいという意味もあるので、chill out で『落ち着く』という意味にもなります👍

 

・freezing 凍りつくような

この表現はまさに真冬のトロントで使ってください笑  日本語訳の通り、めっちゃ寒い!ってな感じの状況の時に使います☃️

Here is super cold isn’t it? I’m freezing!😵(めっちゃ寒くない?凍えそうなんだけど!)

と、カジュアルな感じで使えますね❄️

ちなみに、日本語で言う「超」や「めっちゃ」は英語でvery だけでなくsuperと言う表現の仕方もできます!

 

 

いかがでしたか?

寒いの表現、ぜひ参考にして見てください😊

 

 

 

 


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〇〇をしたらレッドカード!?語学学校ならではのあるルールとは・・・

こんにちは!留学ステーションのSakiです!

ここ最近の札幌は暖かい日が続いて雪も降らない日が続いていましたが、昨日今日と一気に本気を出してきましたね・・・😨❄️ やっぱり北海道の冬は甘く見てはいけなかったですね🙃

 

 

さて、今回は留学中に大半の人が通う語学学校の特徴についてお話したいと思います🏫

 

その中でも、留学生がよく耳にするのは『English only (イングリッシュオンリー・ポリシー)』というワードです🤭

こちら何かと言いますと、語学学校内での『母国語禁止ルール』です🗣

 

語学学校には、様々な国籍の留学生がいますが、同じ国出身の留学生同士で固まって母国語を話してしまいがちです・・・💭

特に渡航して間もない頃は、同じ国出身の留学生がいると安心して母国語で話してしまいたくなりますよね😣

 

ただ、語学学校で他国の留学生との会話やコミュニケーションをすることは重要な英語学習の1つです!👬👬 語学学校は、授業で習ったフレーズや語彙などを生かす場としても活用できますよね◎

 

学校によってこのルールの有無や強度は異なります!

厳しい学校では、母国語を話している留学生にイエローカードやレッドカードを渡す語学学校もあります⚡️

 

しかし、せっかく留学して英語を学びにきているのだから、英語を話してほしい!という学校側の思いがこのポリシーに表れています💪🏼 日本人同士で日本語で話していても、日本で英語の勉強をしていることとなんら変わりありませんよね😅

 

私は、ルールが浸透している学校ほど、留学生の英語力アップに繋がると思っています◎

私の通っていたカナダトロントのESCにも、このイングリッシュオンリー・ポリシーがありました☝️

また、先ほど触れたイエローカードをもらっている人も見たことがあります😅笑(私は大丈夫でした笑)

 

厳しいルールだと感じるかもしれませんが、他国籍の留学生とたくさん英語でコミュニケーションをとって英語のスキルアップを目指してくださいね!!

 

 

English only Policyのことも頭の片隅に入れて語学学校を考えてみるのも良いかもしれませんね!

 

 

 

 


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【朗報】🇨🇦 カナダ・ワーキングホリデービザ 応募開始しました!🇨🇦

2018年12月6日

こんにちは!

 

札幌留学ステーションのGenkiです☆

 

 

 

2018年もあっという間に12月🙄

 

時の流れが早すぎますね…

 

 

 

 

そんな2018年が終わろうとしているなか、

うれしいニュースが入って来ました!

 

 

 

 

 

 

カナダ・ワーキングホリデービザ応募開始になりました!!🇨🇦

 

 

 

ワーキングホリデーや長期留学、短期留学ともに

留学生から人気のある国・カナダ🇨🇦

 

 

 

僕も去年は1年間カナダにワーキングホリデーで留学していました🤔

住みやすい国として留学先でもトップクラスの人気を誇っています💁🏻‍♀️

 

 

 

そんなカナダのワーキングホリデービザの来年度の応募がついに始まります🙆🏻‍♀️

 

 

 

 

「応募」とは…??🤔

と思った方!

 

 

カナダのワーキングホリデービザについて簡単にお話ししますので、

下に行って読んでみてください💁🏻‍♀️

 

 

 

 

 

 

 

ワーキングホリデービザは1年間の滞在を認められているビザで、

現地でアルバイトをしながら勉強をすることがメインのビザです🍕

 

 

 

 

 

カナダでこのワーキングホリデービザで語学学校で勉強できる期間は6ヶ月間!

この6ヶ月間の間であれば好きなだけ勉強はしていいのですが、

半年以上は勉強ができないという決まりになっています🙄

 

 

 

 

 

 

そしてこのカナダのワーキングホリデービザ、

抽選制です

 

 

 

 

1年間にこのワーキングホリデービザで留学ができる日本人の数が決まっています🙄

年間で6500人の留学生がこのワーキングホリデーでの留学を認められているのです🤔

 

 

 

 

この6500人を決めるため、抽選をカナダ政府がします🇨🇦

 

「カナダにワーホリで行きたい!!」

と思った方はまずは抽選に受からなければいけないんですね😖

 

 

 

その応募方法とは…??🤔

 

 

 

 

↓ ↓ ↓ ↓ ↓

 

 

 

 

 

1. カナダ移民局のサイトで自分のアカウントを作ります🖥

 

 

2. 抽選会場のpool(プール)にエントリーします🌊

 

 

 

 

ここで抽選をひたすら待つ…

というのが第一関門です🤔

 

 

 

 

この抽選を待つためのpoolへのエントリーが最近始まりました💁🏻‍♀️

 

 

 

 

1月からの抽選開始になるので、

今からしっかりと準備をしておくとスムーズですね😎

 

 

 

 

 

皆さんもpoolにエントリーして、まずは年明けの抽選を待ちましょう!

 

 

留学に行くための第一歩!

みなさん参考にしてみてくださいね🤗

 

 

 

 

 


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ワーホリでの経験が日本での起業に繋がる!〜元教師のニュージーランド留学体験談〜

こんばんは、東京留学ステーションのYukaです٩( ‘ω’ )و
東京で初めて冬を迎えますが、昨日の東京は暖かく、これが12月って本当…?とバリバリ道産子の私はびっくりしてしまいました。
外には半袖の方もいて、とても12月とは思えない気候でした!

さて今日はニュージーランドに1年半留学+ワーホリをして帰国したSeisukeさんの体験談をシェアしたいと思います🤗
Seisukeさんは元々日本で教員をされていましたが留学を機会に仕事を辞めニュージーランドに旅立ちました💡
なんとそこでの経験や素敵な出会いから、帰国後は北海道産の生のじゃがいもから作られるフライドポテト専門店を開業しました!!凄い行動力!!✨
現在さらなる発展のためにクラウドファンディングにも挑戦しています!!
このブログをご覧いただいている皆さんにSeisukeさんのお店を開業するまでのサクセスストーリーをシェアします😃
是非Seisukeさんの頑張りを応援していただける方、こちらのページから詳細をご確認ください!
ASOMBROSO

 

名前:Seisuke
年齢:28歳
渡航先:ニュージーランド オークランド
留学期間:1年6ヶ月(2017年5月〜2018年9月)
学校名:NZLC オークランド校
ビザ:学生ビザ/ワーキングホリデー

留学・ワーキングホリデーをしようと思ったきっかけはなんですか?

仕事を一生続けていく自信がなくなったというか、自分で何かを始めたいと考えていたためです。

 

半年間通われたNZLCはどうでしたか?

最初はエレメンタリークラスからスタートしましたが、インターミディエート2で修了する事ができました。

日本の英語教育のしょぼさを実感した。

やはりスピーキングとリスニングが伸びたと思います。

レストラン経営を学ばれたとお伺いしましたが、どのような事を学んだのでしょうか?

学校に通っていたわけではなく、実際にレストランのマネージャーとして働きながら学びました。現地で知り合った方から紹介をいただいて、そこの会社に勤めました。
そこでオークランドでお酒を提供するにお店には必ず必要とされる、「リカーライセンス」という資格を取りました。

 

ワーキングホリデーの時に働いていた会社について教えてください。

学生ビザの時からこちらで働いていました。放課後に色々なお店に直接履歴書を持っていきました。そして、高級日本食レストランのパートタイムのウエイターとして働いていました。
そして、当時そこで料理長をしていた人が、オークランドで数件飲食店を経営する会社の総料理長に抜擢され、その料理長が僕に「一緒にやらないか」と声をかけてくれました。
僕はその時、残り半年のビザを残して帰ろうと考えていましたが、「シェフとしての料理の腕とレストラン経営について学べる」ということを条件に、そこの新しい会社で勤めることになりました。
そこでは、高級日本食レストランの新規立ち上げ業務と、マネージャーとして働きました。
時給は18ドルで週に55時間くらい働いていました。

留学中の印象に残った思い出・楽しかった思い出をお聞かせください。

一つ目は、世界中に友達ができたことです。今でもSNSでなにかを投稿するとお互いに何かしらのやり取りをしてます。中にはビジネスの話をする友人もできました。
最後の3か月は南アフリカ出身のKiwiとルームシェアをしましたが、彼との生活は本当にかけがえのないものです。彼が日本にワーホリで来ることを約束しています。
二つ目は、初の一人旅ですね(国内外問わず)。はじめは本当に行きたくありませんでした、僕は旅の日程を決めるのが本当に億劫なので、面倒で嫌ででしたが、人生何でも経験と思い、何とか出発しました。帰国直前の約3週間ほどニュージーランドを縦断するような感じでバスとヒッチハイクで旅をしてきました。

その様子は順次ブログに乗せているので興味があれば見てください。
Seisukeさんのブログ

現地での1日の生活リズムを教えてください。

【就学時】
7:45 起床、準備
9:00 授業
12:00 昼休み(通常は弁当ですが、よくこの時間に一杯飲みに行ってから午後の授業へ)
13:00 授業 (ほろ酔いだと、より流暢に英語が話せます笑)
15:00 放課後(バイトまで、バーで飲んだり、軽く勉強したり)
17:00 バイト
22:00 帰宅

【就労時】
10:00〜15:30 ランチ営業
17:00〜22:00 ディナー営業
23:00〜25:30 Netflix鑑賞、ルームメイトと団欒

留学ステーションの留学相談、サポートはいかがでしたか?

何もわからない状態からでも無料で相談から、準備まで全てしてもらえるのとても良かったです。

 

今後留学やワーキングホリデーを考えている方に向けてアドバイスをお願いします!

まず行動!! あとは何とかなる。ならなければ途中でやめたらいい。
結果的に、今のお店を開くことになったのは、僕がニュージーランドでの経験・体験があったからです。人生何が起こるか、何と出会うかわからない、だからまずは行動!!

 

現在の仕事を始めようと思ったきっかけは?いつからやりたいと思ったのですか?

現地で食べたフライドポテトが旨すぎたので。
北海道にいるのに、生のジャガイモを使ったフライドポテトには出会ったことがなく、そこにチャンスがあると直感でひらめきました。そして行動!!!

 

前職に戻ろうとは思わなかったのでしょうか?

もともと前職に就いていた時もずっと続ける気はなかったです。
自分で好きなことをやって、そこからお金を稼いだほうが絶対に人生楽しいと思うので。

 

最後に…お店に対する思いやコンセプトについて

お店の名前はASOMBROSO(アソンブロッソ)スペイン語です。意味はAmazing。
食べた人にそう言わせるようなものを提供したいです。
生のジャガイモから作るフライドポテトとチアシードスムージー(Vegan)を提供します。
よろしくお願いします!!

本当に凄い行動力だと思います!
留学を決意する前は元々青年海外協力隊にも合格していたSeisukeさんでしたが、留学で繋がる出会い、経験、タイミング、、全て合わさって今の事業を始めるキッカケになったんだと思います。
留学ステーションのみんなで食べにきますね😉
Seisukeさん、頑張ってくださいね〜!!


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ここが違う!海外と日本のクリスマスの違い・・・🎄

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2018年12月3日

こんにちは!留学ステーションのSakiです😊

とうとう12月に突入しましたね〜!札幌の街もイルミネーションやミュンヘンクリスマスなどなど、クリスマスモードになっていますね🎄

ということで少し早いですが、クリスマスで感じた日本文化との違いをご紹介したいと思います!

 

 

まずは、クリスマスを過ごす人についてです!

海外のクリスマスは家族団欒で過ごすのが一般的なんです👪🎄

恋人や友達よりも、家族と過ごす行事がクリスマスです!💝

また、国民の休日であり、家でゆっくり過ごすため、街に出てもお店はぼ閉まっています。笑

(ちなみに私はクリスマス時期にイギリスに行ったのですが、当日外出しても街は閑散としていました。笑)ですのでクリスマスディナーの買い出しは、前日までに済ませておくことがマストです!

 

次にクリスマスディナー!クリスマスといえばケンタッキー🍗が日本では主流ですよね😋

 

このクリスマスにケンタッキーを食べるという日本ならではの文化。実は海外では笑われてしまうんです😅笑  私も、カナダでワーキングホリデーをしていた時の仕事仲間に、「日本ではクリスマスに何を食べるの?」と聞かれて、「ケンタッキー!」と答えると「That’s so funny!」と笑われました・・・笑

 

クリスマスにケンタッキーを食べることは、クリスマスディナーに全く手をかけてない家庭のすることだそうです😵海外の友達によると、底辺の家庭らしいです😅💔(THE 文化の違いですね。笑)私は今年もケンタッキー予約しましたけどね!笑

 

海外では、みなさんも一度は耳にしたことがあるであろう『ターキー』が主流です!

 

 

 

最後はプレゼントについてです🎁

日本のクリスマスでは、25日の朝にサンタさんからのプレゼントが置いてありますよね🎅

海外では家庭によってプレゼントの渡し方が異なるそうです🧐

プレゼント交換のようにして家族全員にプレゼントを渡す家庭もあるんだとか・・

 

 

私も留学中にアルバイトの仲間同士で『シークレットサンタ』というクリスマスプレゼント交換をしました💝

事前にクジをつくり、自分がひいたクジに書いてあった人にプレゼントを送るというものです🌈

プレゼント交換当日まで誰からのプレゼントかわからないので楽しめますよ!

留学してクリスマス時期にホームステイをする方は、その家庭ならではのクリスマスを体験できるので楽しみですね!🏡

 

 

今後もクリスマス時期の海外でのイベントなどについてご紹介していきますよ〜😊

 


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世界の語学学校ご紹介! 〜EC〜

2018年11月30日

こんばんは!

 

札幌留学ステーションのGenkiです☆

 

 

寒いですね…😰

 

 

ただただ寒い…🤦🏻‍♀️

 

 

 

 

何をしても寒いので、この寒い時期は苦手なので

早く暖かくなってほしいと思う今日この頃です…

 

 

 

 

 

 

今回は語学学校のご紹介します!

 

 

 

EC

 

 

 

イタリアの下にある小さな島・マルタ共和国から始まり、

英語圏はカナダ・アメリカ・イギリス・アイルランド

すごいところは南アフリカにもキャンパスがあります😧

 

 

 

ほとんどの英語圏にキャンパスを構えている大きな語学学校です💁🏻‍♀️

 

 

 

 

白とオレンジを基調にしたキャンパスは

おしゃれで開放的な雰囲気です🤗

 

 

 

 

 

そしてECの最大の特徴は

渡航前から帰国後までのサポートの充実さではないでしょうか🤔

 

 

 

 

ECオンラインと呼ばれる独自の学習システムを持っており、

このECへ入学する生徒は日本にいる時からオンラインで勉強ができます😎

 

 

 

 

またECで勉強している間はもちろん、

卒業後も3ヶ月間は同じくオンラインで勉強ができるんです😧

 

 

 

この帰国してからもしっかりと英語が勉強できるシステムが

留学生にはありがたいですね😎

 

 

 

そして

このECもう1つの特徴は、30+コースというコースを実施しています😎

 

 

 

 

マルタ、ニューヨーク、ロンドン、トロント、ダブリンキャンパスで実施されている30+コース、

 

生徒を30歳以上に限定して行う授業コースは

落ち着いた環境の中でしっかりと勉強できるので、

「若い生徒の雰囲気もいいけどしっかりと勉強したい…」

という方は大人の留学としてオススメのコースです😇

 

 

 

 

 

 

 

またコースも豊富にあるので、

TOEFLやIELTSなどの各試験対策コースや

大学進学コース、英語+αのお稽古留学など、

自分の目的に合わせてコースを選べるのがECの強みですね🤔

 

 

 

 

 

 

またアクティビティも充実しているので

各キャンパスごとにその国や都市の観光や友人との交流もしっかりとECで提供してくれます🌞

 

 

 

 

 

 

 

世界にキャンパスを構える大きな語学学校・EC🌏

 

 

 

ぜひ参考にしてみてください😎

 


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海外の祝日パート2!Thanks giving dayとは

こんにちは!留学ステーションのSakiです😊

ここ数日で急に本気出してきましたね、北海道☃️❄️泣

例年よりまだ少し暖かいことが救いです・・・

 

 

 

さて!今回は昨日のGenki君のブログに引き続き、海外の別の祝日についてお話します!

それはThanks giving day(サンクス・ギビングデー)です🙏🏼

Thanksgiving Dayとは、日本語で収穫感謝日とも呼ばれ、アメリカとカナダで浸透している祝日です🇺🇸🇨🇦

アメリカでは先日の11月の第4木曜日(ブラックフライデーの前日)、カナダでは10月の第2月曜日となっています🗓

 

SNSでも海外の有名人がThanksgiving dayについての投稿をしているのをよく目にしましたが、一体どんな日だったのでしょうか?🤔

 

Thanksgiving dayとは・・・収穫感謝日と日本語で言われている通り、神様やご先祖様のおかげで、日々食べ物に恵まれて健康に生活できているという感謝を表す日のことです🙏🏼

 

由来は、アメリカに移住したイギリス人が初めて収穫をした日に、ネイティブアメリカンに感謝をしご馳走を振る舞ったと言われています。

 

 

 

ではThanks givingdayの文化がある人たちはどのように過ごすのでしょうか?

基本的にはお家でゆっくりとご馳走を食べたりするみたいです!

中でも七面鳥などはマストみたいですよ🍖

この祝日の翌日が、昨日Genki君がお話していたブラックフライデーとなります!🛍

日本でお正月におせちを食べて初売りに行くように、サンクスギビングデーにご馳走を食べてブラックフライデーで買い物をする海外の文化はどこか似ていますよね!😲

 

 

日本には浸透していない文化と思いきや、実は意外なところで既に似た文化が日本にもあったんですね🧐

私も日本にいた時はこのような祝日があることすら知りませんでした😮

 

みなさんも留学したら、海外の文化やお祭り、祝日を楽しんでくださいね!🍗👛

 

 

 

 

 

 

 

 


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よく目にする「ブラックフライデー」とは…?

2018年11月25日

こんにちは!

 

 

留学ステーションのGenkiです☆

 

 

 

いきなり雪が降って積もりましたね🙄

一気に冬景色になりました😧

 

 

 

 

そんな中、今週の金曜日はブラックフライデーでしたね!

 

 

 

最近耳や目にする、「ブラックフライデー」

 

名前は知ってるけど…

という方も少なくはないと思います🤔

 

 

 

日本には無い文化になるので

海外に留学をして長く滞在していると

このような海外ならではのイベントが体験出来ます😎

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ブラックフライデー(英語: Black Friday)とは、11月の第4木曜日の翌日にあたる日のことである。小売店などで大規模な安売りが実施される。

アメリカ合衆国では感謝祭(11月の第4木曜日)の翌日は正式の休暇日ではないが休暇になることが多く、ブラックフライデー当日は感謝祭プレゼントの売れ残り一掃セール日にもなっている。(Wikipediaより)

 

 

ブラックフライデーは

いわば日本でいつお正月のバーゲンのようなものです👯‍♀️

 

 

 

 

ブラックフライデーの名前の由来は諸説ありますが、

「お客さんがたくさん買い物をしてお店が黒字になる=Black」

 

というのが由来のようです🤔

 

 

 

数あるようですが、確かに結構納得できる理由ですね。笑

 

 

 

 

 

各お店がこぞって値段を下げるので

我々にとっては大チャンスです🤑

 

 

 

 

 

 

アメリカが始まりですが、

今やブラックフライデーは世界中に浸透しています🌏

 

 

 

留学先で人気なオーストラリア・カナダでも

このブラックフライデーは実施されているので、

来年の11月末に海外にいる方は狙い目ですね😈

 

 

 

 

実はもう1回、

大きなセール日が今年はあります!!

 

 

 

 

それは、Boxing Day(ボクシングデー)!

 

 

 

クリスマスの翌日にあるセール、

店内大処分セールがこのBoxing Dayです🥊

 

 

ブランド物が平気で半額など

 

 

 

 

ワーキングホリデーでカナダで働いていた時に

このボクシングデーを店員として体験したのですが、

お客さんの数が圧倒的に違いました…

 

 

 

多すぎてオープンからクローズまで引っ切りなしにお客さんが続きました…😵

 

 

 

 

海外ではお客側として体験する方は多いですが、

店員として体験できたのはいい体験として思い出にしています。笑

 

 

 

 

 

みなさんも留学中・旅行中には是非ボクシングデーとブラックフライデー!

 

狙い目ですよ😎


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【必見】アイルランドワーキングホリデービザ 募集開始日発表!

2018年11月21日

こんにちは!

札幌留学ステーションのGenkiです☆

 

 

 

 

ついに雪が降りましたね⛄️

やはりいつもより遅かったみたいですね🤔

 

 

 

この寒さはいつまでたっても慣れないものです…🤦🏻‍♀️

 

 

 

Sakiが買ったというブサイクなサンタが気になるところですが

今日もブログを書きます💪🏻笑

 

 

 

 

 

 

先日、アイルランドワーキングホリデービザの2019年度の募集期間が発表されました!!🇮🇪

 

 

 

 

 

 

 

「アイルランド」

聞いたことはあるけど…

という方がほとんどでは無いでしょうか🤔

 

 

 

まずはアイルランドの基本情報から!

 

 

アイルランド

 

 

イギリスの横にある

日本よりも小さな島国になっています🧐

 

 

人口は約4,000万人!

世界では住みやすい国として上位に必ず入ってくる国です😎

 

 

 

 

 

そんなアイルランド、

ワーキングホリデー・長期留学ともに人気のある国の1つでもあるんです!

 

 

その理由は…

 

1.  日本人が少ない!

ワーキングホリデーで人気のある国のカナダ・オーストラリア・ニュージーランド🇨🇦🇦🇺🇳🇿

この国々よりは日本人の少なさが目立つ国になります💁🏻‍♀️

 

英語環境を求める留学生にはもってこいの環境ですね👯‍♀️

 

2. コンパクトな街で動きやすい!

首都・ダブリンはコンパクトでとても動きやすい事で人気です😎

 

ヨーロッパのおしゃれな街並みで、

ロンドンなどの大都市をあまり好まない方にはオススメです🙆🏻‍♀️

 

 

 

このアイルランドのワーキングホリデー、

年間で渡航できる留学生が決められています!

 

その数なんと400人!!

 

 

日本で400人…🤦🏻‍♀️と思う方も、

早めの申請をしていけば🙆🏻‍♀️です!

 

 

 

抽選制のこのビザ、

1月と7月の年2回発表されます😕

 

 

 

 

連絡が来るまでドキドキですね…😖

 

 

 

 

このワーキングホリデービザの1月抽選の申請時期が今回は発表されました🙆🏻‍♀️

 

 

 

その時期は

2019年1月15日〜1月31日の2週間です☝🏻

 

 

まずは申請書をメールにて提出します📩

 

 

 

 

来年の春・夏にアイルランドに行きたい方は必見です!!

 

 


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何をすべき?現地での効果的な学習方法について

2018年11月17日

 

こんにちは!留学ステーションのSakiです!

ハロウィンが終わった途端に街はクリスマスモードですね🎄🎁

 

私も昨日雑貨屋でブサイクなサンタさんのマスコットを購入し、お家に飾りました🎅笑

 

さて、私のブスなサンタの話はさておき、今日は英語の学習の仕方についてお話したいと思います✏️

 

以前Genkiくんが、ブログで何度か渡航前の準備として英語学習の方法についてお話していましたが、今回私は、現地での英語の学習の仕方についてご紹介したいと思います!

 

現地に着いて数日は、やる気がみなぎっていますよね🔥そこで皆さん机に向かってガリガリ英語の勉強を始めようとします👩🏼‍💻 (私もガリガリやろうと思っていました・・・)

 

 

しかし一番効果的な勉強法は、外に出て海外にいるからこそできる学びをするということだと思います✈️

 

具体的には何かと言うと、友達と遊ぶ、ボランティアをする、働く、買い物に行く、などの日常的な活動です👭👛

これらの活動一つ一つに英語の役立つ表現はたくさん詰まっています🧐💭

 

(ex)  待ち合わせ時間の設定、仕事内容について、休憩時間のスタッフとの会話、お店でのサイズの調整などなど・・・

ざっと考えるだけでも英語を使う場面は盛りだくさんですね!

 

もちろん家での語学学校での復習は欠かさず行うべきですが、休日もステイ先や図書館にこもってガリガリ勉強、というのはおすすめしません❌なぜなら日本でもできるからです!

 

私も留学中は、主に話すことを意識して過ごしていました!

アクティブに過ごすことと、身の回りの物一つをとっても英語でなんていうんだろう?と興味を持つことが大事だと思います!

英語での表現に興味を持つことは、留学前の英語の学習においても効果的ですよね!

 

あとは洋画を字幕なしで観たり、会話の中で出てきた文法や単語を確認するという作業を怠らないことが英語力アップの秘訣なのではないでしょうか🗣✨

 

映画鑑賞一つをとっても、ただ観るだけでなく、わからない部分を止めて字幕を確認するという作業も非常に効果的だと思います🎬🌟

 

ただ、スピーキングやリスニングにフォーカスしすぎて、座学を全くしないということがないように気をつけましょうね😅

 

ぜひ参考にしてみてください👼🏻

 

 

 


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バンクーバーサマーキャンプを振り返る②〜実際の内容とは?〜

2018年11月14日

こんばんは、東京留学ステーションのYukaです٩( ‘ω’ )و

今日は前回に引き続き、8月に引率したバンクーバーサマーキャンプの続きを書いていきたいと思います😃
私たちは今回7/29〜8/12までの2週間、語学学校Tamwood主催のサマーキャンプに参加してきました。
留学ステーションからは13名の生徒さんが参加してくれました✨

前回は出発から到着までをまとめましたが、今回は実際にサマーキャンプで行なった内容について💡
サマーキャンプに参加中は全て時間割が組まれています。

こんな感じで中高生グループと小学生グループに分かれています。
食事の時間も混み合うので、中高生の方が早く起きて朝食を食べます🍴

そして肝心の朝ですが、グループのリーダーがお部屋まで起こしに来てくれます。
なので寝坊する心配もないので安心です☀️

因みにグループは主催者側が割り振ってくれているので、1日のほとんどはそのグループで行動します。
小学生は午前中がアクティビティ、午後が英語レッスン📖、
中高生はその逆で午前中に英語レッスン📖、午後にアクティビティとなります。

こちらが週間スケジュールです↓↓
【1週間目】

【2週間目】

そしてグループはこんな感じで男女で分かれます😁

青色のTシャツを来ている人たちがグループリーダーです✨
このサマーキャンプに参加するグループリーダーも世界各国から集まっています。
実際に面接をパスし、みんな研修を受けてからプログラムが始まるので安心ですね👍

 

今回は英語クラスとアクティビティについて書いていきたいと思います✊

まず英語クラスは到着翌日にクラス分けのテストを受けます✏️
小学生はスピーキングのテストを一人一人受けます。


(この写真はテストの順番待ちの様子、みんな疲れているはずなのに元気です。笑)

このテストの結果を受けて、初級〜上級レベルまでクラス分けをされます。

基本的に学校生活はグループで行動をしますが、この英語クラスだけはグループから離れ、自分と同じレベルのお友達と勉強していく事になります。
しかも教室は実際にSFUの学生が使っている教室を使うので、大学生気分を味わえますね☺️

そして、教室から抜け出して大学内を周って行うレッスンも!

こちらは中級レベルの学生さんですが、ミッションが書かれた紙を元にペアになって一つずつクリアしていきます。
中には人に聞かなければいけないミッションもあるので、実際にSFUの在校生に話しかけながらスピーキングの能力を上げていきます✨

アクティビティはカヌーやカヤッキング、ダンスに体を動かすものが多い印象です◎
文化系だとアートのアクティビティもありました。

【カヤッキング】


カヤッキングはこんなに綺麗な湖でやるんですよ〜!!

これにはみんな大満足😆

【カヌー】


カヌーはまた別の湖で行います。
こちらもとっても素敵な雰囲気のあるところです。
とてもゆったりした時間が流れています✨


因みにこれはカヌーじゃないのですが、カヌーが終わってからボートにも挑戦♫

【ダンス】

ダンスコーディネーターのもとでしっかり習っていきます🕺

こんな感じで1日中体を動かすのでみんな夜は疲れて熟睡です💤
引率の私も走り回って写真撮影をするので、もう夜はベッドに入ったら一瞬で寝てしまっていました。笑

次回は更に魅力いっぱいの1日遠足や半日遠足プログラムについて書いていきたいと思います✊✨


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必見!カナダの冬を乗り越えるために⛄️

 

みなさんこんにちは!留学ステーションのSakiです😊

 

留学ステーションはインスタグラムもやっているのですが、先日インスタグラムのストーリー機能を使い始めました📲

ストーリーでブログ更新のワードを見て、このブログやサイトを見てくれている方がいたら嬉しいです😻💭

今後もSNS駆使していこうと思うのでみなさんチェックですよ〜!

 

さて、本題に移りましょう!

本日は、これからの季節に備えて、私のトロントとバンクーバーでの実体験を元に、その気候の違いや対策についてお話したいと思います!❄️

 

カナダは寒いというイメージがあるかと思いますが、カナダは土地が広いので都市によって天候や気温が大きく異なります🤔

 

私は、西側のバンクーバーと東側のトロントの両都市の冬を経験したのですが、天候や気温の違いに驚きました😮😮😮

 

具体的には以下のような違いがあります!

トロント・・・とにかく寒い!(−10~20度)、天気は基本的に晴れが多い、凍るような寒さ!積雪量も北海道ほどではないですが多いです☃️

 

 

バンクーバー・・・気温は比較的暖かめ(5~10度)、週5,6は雨天でとにかくが多い☂️ 雪は降りません!(rain 雨 + Vancouver バンクーバー = raincouver レインクーバー と言われるほど🌂)

 

晴れが続くトロントに対してバンクーバーは雨が続き、極寒なトロントに対して比較的過ごしやすい気温のバンクーバー。究極の選択とも言えますね😅😂笑

 

そんなカナダの冬を乗り越えるためには、手袋帽子類を始め、厚手のダウンジャケットやヒートテック、カイロの用意も必須ですね!

またバンクーバーに滞在する方は折り畳み傘も必要になるかと思います🌂

 

このような物は現地でも購入可能ですが、カイロや折り畳み傘などは日本から用意しておくと安心です!(現地でカイロは見当たりませんでした笑 また、折り畳み傘は高い割に質はよくないかと思います)

 

長期で滞在する方はあらかじめ冬支度をしておき、後で日本から送ってもらうこともおすすめです🙆‍♀️

 

By: m01229

 

ここで気温に関するプチ英会話🗣

日本語では気温をマイナス、プラスという言葉で表現しますが、英語での気温の表現の仕方はいくつかあります👓📚

 

私が現地に行って初めて耳にしたのは、『negative』という表現です⛄️

It’s negative 10 degrees.  (マイナス10度)

という使い方をします。

negativeと聞くと感情面の言葉のように思えますが、このように気温にも使えるんですね!

 

また、『below zero』(氷点下)という表現もあります。

Today’s temperature was below zero.

(今日の気温は氷点下でした)

 

また、最高気温や最低気温は、『high / low』で表現します🌦

Today’s high will be 30 degrees.

(今日の最高気温は30度になる見込みです)

 

こんな感じで使えます🗣

highestなどのように最上級を使わないところが少し意外ですよね🧐

 

 

いかがでしたか? みなさんもこれからの季節に備えて海外の冬を存分に楽しんでくださいね!🏂🎄

 

 

 


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