留学ステーションブログ

留学に関する様々な情報をお届け!

どうやって迎える?2017年の締めくくり!各国の年越しカウントダウン!

2017年12月16日

 

 

 

みなさんこんにちは、札幌留学ステーションのMayuです♩

2017年も残すところ2週間となりました( ^ω^ )

 

 

みなさんは2017年にやりたかったこと、行きたかったところ、食べたかったもの、

悔いなく全て制覇しましたでしょうか??

私は、旅行で東南アジアに行くことが目標だったのですが、

2018年に持ち越しになりました。笑

今はアジアの国だと、札幌から九州や沖縄に行くよりも安く行ける航空券があったりして、とてもびっくりです

 

さて、今回は

留学人気国の年越しカウントダウンについて調べてみましたので

少しご紹介します!!( ´ ▽ ` )ノ

 

 

 

 

 

 

 

年末のカウントダウン、

家で大切な家族や友達、恋人とゆっくり過ごすのも良いですが

街のカウントダウンに参加して

周りの人たちと盛り上がるのもいいですよね^^

 

特に、留学など日本以外の国で年越しをできるのであれば、

海外の雰囲気を存分に味わえる絶好のチャンスでもあります☆

 

 

 

◎ロンドン◎

イギリス、ロンドンでは、

毎年”London New Year’s Eve Fire works”というイベントが開催されており

2013年までは誰でも参加できるものだったのですが

あまりの人気で人が多く混乱が起きてしまうことから

2014年からはチケット制になったそうです。

 

タワーブリッジは歩行者天国のようになり

人・ひと・ヒトの山!!!

 

0:00丁度に花火が打ち上がり、同時にビッグベンの鐘が鳴り響くそう♩

 

ロンドンのお洒落な雰囲気で年越し、いいですね

 

 

 

 

◎シドニー◎

 

 

留学大人気都市!オーストラリア最大の都市、シドニー!!

世界的にも有名なシドニーの年越し花火。

この花火を見るために世界中の人々がここに集まり。ニューイヤーを迎えます。

 

花火を見るのに人気のスポットは

やはりオペラハウス!

ここも、ロンドンのように入場制限があるようなので

希望する方はお早めに!!!

メインストリートは歩行者天国になるそうですね^^

 

 

 

◎トロント◎

 

 

トロントのシティホールの前の広場(Nathan Phillips Square)で行われるカウントダウンイベント。

31日の夜の19時くらいから、カナディアンアーティストによるコンサートや

テレビの生中継など、盛りだくさんです。

こちらも0:00丁度に花火が上がります^^

そしてなんと、入場料は無料!!

私はこのイベントに昨年の年越しの際に参加したのですが、

すっごい人だかりでした!!!!

 

 

 

◎ニューヨーク◎

やはり、世界で一番有名なカウントダウンといったら、

ここではないでしょうか。

世界の中心であるニューヨーク・タイムズスクエアには世界各国からたくさんの人が集まります。

朝から場所取りをして、トイレには人混みでいけないので

オムツを履いて年越しを迎える、なんていう話をよく聞きますね^^笑

タイムズスクエアでは

たくさんある大きなスクリーンに有名歌手がうつり音楽が流れたりするそうです☆

 

年を越した瞬間には、なんと紙吹雪が上からまってきてロマンチックな雰囲気に。

恋人と行く方も多いでしょう!

 

アメリカということもあり、警備員さんがたくさんいて、

毎年厳重体制で行われているイベントです!!

 

 

 

 

 

いかがでしたでしょうか??

みなさんもしチャンスがあれば行ってみてください

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


シドニー留学必須の! Opal(オパール)カード

2017年10月12日

こんばんは、札幌留学ステーションのYukaです( ´ ▽ ` )ノ

なんと留学ステーションブログ、かなりお久しぶりです!!
こーんなに更新が空いてしまいましたが、その間Mayuがためになる素晴らしいブログをたくさん更新してくれていました^^

なんで私がこんなに久しぶりにブログを更新したかというと、今回9月下旬より10日間ほどオーストラリアに現地視察に行ってきて皆さんにお伝えしたい事が山ほどあるからです!!
なので、話題がフレッシュな内に皆さんにシェアさせていただきたいと思い、カチカチキーボードを打っております。笑

シドニー→ブリスベン→ゴールドコースト→メルボルンと4都市訪問してきましたので、順番に色々とご紹介させていただきます
今日はシドニー留学には必須のOpalカードについてのブログです^^

9月25日早朝に成田→シドニー空港に到着しました

オーストラリアでは入国審査はほぼ自動化されており、
時間がかなり短縮されております。

上の機械にパスポートの重要ページを差し込むと画面が日本語に切り替わり、簡単な質問に答えるとカードが出てきます。
このカードを次の写真撮影の場所で差し込み、写真撮影をしたらもう終わり!!
かなり簡易化されており、今までの様に長い列に並ぶ事なく入国できてしまいます。
ただし、この場合入国スタンプも押されないので、”スタンプが欲しいなー”という方は入国審査官がいる列に並びましょう

そしてこちら↓↓

到着口に着くと多くの送迎の方が待機しております。

弊社から留学されるほとんどの方はこの空港送迎サービスを利用されますが、少々見ずらいですが、この様にiPadや手書きの用紙に名前と学校名を書いた物を持っている方が待機してくれています。
複数いるので、その中から自分の名前を書いている人を探すという流れになります。
送迎の方と出会えたら、そのまま後はご自身のホームステイ先・寮に送ってくれるという仕組みになっています
初めての留学という方も安心な制度だと思います^^

私は今回ホームステイもしないので、自分でシティまで行かなければならなかったのですが
空港からシティへの行き方はとっても簡単です!

まずは空港内のTrainという看板の矢印を見ながら進んでいきます。
そしたらこの様にOpalカードを購入できる窓口が見えてきます^^

ここで新規のオパールカードの購入からやTop Upができます^^
※Top Upとは入金する事を指します。

これがオパールカードです。
大人用を購入したので、私は黒のオパールカードです。
他にもシニア用や子供用もありますが、語学留学生やワーキングホリデーで渡航の方は基本的にこちらの黒いオパールカードを使用する事になります^^

このオパールカードは電車だけではなく、フェリーやバス全てに使用できるカードとなります。
日本でも同じようなカードは各地にありますよね^^

乗車するときはTap On
降車するときはTap Off

 

Tap Offを忘れると、利用した交通機関の最大料金が加算され
Tap onを忘れると罰金が課される場合もありますので必ず忘れずに行いましょう!

またオパールカードには1日、1週間、日曜日と利用日により上限額があり、
大人用の場合は
1日  $15.40
1週間 $61.60
日曜日  $2.60
これ以上はかからないシステムになっているので、日曜日はお得ですよね
また、1週間の内に8回オパールカードを使用した場合、9回目からは運賃が半額になるのです(その週のみ対応となります。)

他にも様々な特権があり、留学やワーキングホリデーで長期で住む方であればオパールカードのアカウントを作成するとオートトップアップ(自動入金)やインターネットで利用履歴を確認できるようになります^^

シドニー留学には必須のこのオパールカード
これから留学予定の方は参考にしてください^^


実際どうやって払うの!?海外ならではのチップ文化!

 

 

みなさんこんにちは☆

札幌留学ステーションのMayuです^^

 

 

札幌は今朝台風直撃!!ということで

雨がとても降っておりましたが

午後には少し落ち着き思ったより早く過ぎ去ってくれそうで安心です!

 

先日より、弊社 留学ステーションのインスタグラムが

復活✨いたしましたのでみなさまぜひぜひフォローをお願いいたします^^

https://www.instagram.com/ryugaku_station/

 

 

さて、今回のブログは

前回の”カナダの通貨について”に続き

カナダの通貨事情第二弾!

海外ならではの文化、今回はカナダのチップについてです☆

 

 

 

 

 

 

 

日本とカナダの大きな文化の違いの一つといえば

“チップ”ですよね!!

 

 

チップというのは

レストランなどに行った時に

食べ物や飲み物を注文して払うお金とは別に

お店やウエイターなどから受けたサービスに対して

自分で値段を決めて払うことです。

 

 

 

 

基本的にレストランだけでなく

ホテルのベッドメイキング・荷物を運んで案内してくれるホテルマン・タクシーの運転手さん

などたくさんの場面でこのチップ文化は使われています。

 

 

 

 

今回は一番行くことが多いと思われるレストラン🍴での

チップについて書きたいと思います☆

 

 

 

カナダのレストランのチップの相場は、支払金額にだいたい13%〜15%をプラスで支払うと良いと言われています。

 

もちろん高級レストランになれば

サービスの質も自然に上がるのでチップの額は上がりますが

基本的にダウンタウンなどにある若い人がよく行くようなバーやレストランはこの程度が相場だと思います。

 

 

 

チップの支払方法は二種類!

現金かカードです☆

 

 

◎現金の場合

伝票(英語ではcheck か bill)をウエイターに持ってきてもらい金額を確認

13%〜15%を計算した額を上乗せして

伝票入れに入れてウエイターに渡す。

 

その際、ウエイターが金額を確認し

Do you need change?(お釣りはいりますか?)

と聞いてくれるので

No, keep the change!(いえ、お釣りはもらってください)

というのが一般的な流れです。

 

 

もし大きいお金しかない場合は

そのまま大きいお金で払いお釣りを全部もらい

そのあとお店を出る際にテーブルにチップを置いて帰るという形でもOKです^^

 

 

 

Keep the change

というフレーズはとても便利なので覚えておくといいかもしれません♩

 

 

ただ毎回計算するのはめんどくさいと思いますので

例えばバーで飲みに行って

お会計が$25.50だった場合

だいたいで$30を払ったりという感覚でいいかなと思います!

 

 

 

 

◎カードでの支払の場合

 

カナダやアメリカは、日本よりも

カード文化がとても進んでいます!!!

 

クレジットカードはもちろんですが

自分の口座にあるお金から、使うと同時に引きおろされるデビットカードもとても主流です!!

 

なのでお店には

テーブルまで持ってこれるこのようなマシーンが必ずあります。

 

 

 

 

 

 

現金のときと同様に、

伝票(英語ではcheck か bill)をウエイターに持ってきてもらい金額を確認

Can I use credit/debit card?(クレジットカード)と聞く

または店員が

Do you need machine?(マシーン使いますか?)と聞いてくれる

マシーンにカードを差し込み

店員さんがお会計の設定をしてくれる

画面にTipの値段を決めてくださいというのが必ず出てくる!!

$か%で額を入力する

自動的にチップが加算された合計金額が支払われる!

 

 

という感じになっています!!

 

 

 

 

 

 

現金の場合もカードの場合も

気をつけなければいけないポイントは

 

◎お店によって伝票にチップをすでに含んでいる場合がある為しっかりと確認する

◎よっぽどひどいサービスでない限りはチップをケチることは基本的にしない

 

 

この二つですね^^

 

 

 

 

また、もう一つ意外と知らなかった!

と思うポイントが、

 

スターバックスやマクドナルドなどのファストフード店や

テイクアウトの場合はチップを払う必要はない!

ということです。

 

アメリカカナダなどのレストランは基本的に

テーブルを最初から最後まで担当するサーバー(店員)が割り当てられていることが多いため

食事中に何かあった時に親身に対応してくれたり

話しかけてくれたりする

といったサービスにチップを払う、というのが基本です。

 

なのでカウンターだけで対応するお店などには

チップは払わないのです!

 

 

ですが!!!

カフェやスタバなどでは

レジの横にカップを置いていて

お釣りやチップを入れれるようになっています。

 

 

 

 

カフェやスタバでチップを払うことは義務ではないですが

払うこともできるので

いいサービス、いい店員さんだなと思ったら

チップ代わりにお釣りの小銭をいれたりするのがいいと思います♩

 

 

また、ワーキングホリデーなどで渡航される方は

カフェやスタバなどはチップをあまりもらえないので

そのような面も考慮してお仕事探しをすることをおすすめします!

 

 

 

 

 

いかがでしたでしょうか^^

 

ぜひ参考にしてみてください😊

 

 

 


現地で気付いた!日本とカナダの通貨の違い!!

 

 

 

みなさんこんにちは、

札幌留学ステーションのMayuです☆

 

季節の変わり目だからでしょうか

風邪が流行っているようで私も風邪を引いてしまいました

特に夜はとても冷え込んできているので

みなさんもお気をつけください!!!

 

さて今回のブログは

留学人気国カナダの、通貨についてです!💰

 

 

 

 

 

 

 

ふと自分のお財布を整理していた時

カナダに留学していた時換金できずに持って帰ってきたカナダドルを見つけ

そういえばカナダに最初の頃

日本のお金とは全然違うなあと感じたのを思い出したので

 

その違いについてお話ししていきたいと思います♩

 

 

 

 

まずカナダで使われている紙幣!

 

 

 

左上:100ドル

右上:50ドル

真ん中左:20ドル

真ん中右:10ドル

下:5ドル

 

 

紙幣はこんな感じです!

おもちゃみたいで、最初はなんだか不思議な感覚でした!

実はこの紙幣たち、防水でさらに破けにくい素材でできているんです!

 

 

 

日常生活で一番よく使うのは

実は20ドルなんです!

 

 

カナダはこの20ドル札を大量に生産しているらしく

銀行などでお金を引き下ろすときも

例えば200ドル引き下ろしたとしても20ドル札10枚で出てきたりします^^;

 

 

100ドル札、50ドル札はたまにしか見かけませんでした!

 

本日のカナダのレートは約92円程度ですが

仮に1ドル100円とすると

 

100ドルは約1万円

50ドルは約5000円

20ドルは約2000円

10ドルは約1000円

5ドルは約500円

 

になります!!

 

 

日本円の時より数字が小さいので

簡単に使いそうになってしまうのが

このカナダドルの怖いところです。。。。。

 

 

実は私、カナダに行って最初の頃は

日本円の感覚でいたので

20ドルなんて安いじゃん!!なんてバカなことを思っていました。。。。笑

 

 

 

次に、貨幣です☆

 

 

 

 

 

左から1セント、5セント、10セント、25セント、1ドル、2ドルです。

 

 

現在1セントは使われなくなったので存在していません!

 

 

5セントにはカナダを象徴する動物である

ビーバーが描かれています^^

 

 

5セント約5円

10セント約10円

25セント約25円

1ドル約100円

2ドル約200円

 

 

という感じです!

 

 

またこのコインには呼び方があり

ネイティブの人はそれをよく使っていたのを覚えています☆

 

 

5セント → Nickel(二コル) ニッケルでできているので

10セント → Dime(ダイム) ラテン語の『10分の1』から

25セント → Quater(クウォーター) 『4分の1』から

1ドル → Loonie(ルーニー) loonという鳥が刻印されているため

2ドル → Toonie(トゥーニー) twoなのでloonieの発音を変えて

 

 

 

特に、Quater, Loonie, Toonie はよくつかいました!

 

 

 

 

みなさん、1セントがないならお釣りとかは

どうしてるの・・・?

 

と思った方がいるかもしれません!

 

 

その答えはなんと

 

切り捨てちゃうんです!!!

 

 

 

 

例えばお買い上げが10ドル72セントだとすると

お客さんが支払わなければいけない実質の金額は10ドル70セント!

 

逆に10ドル73セントの場合は10ドル75セント

支払わなければいけないことになります!

 

 

5ずつ区切りにして四捨五入する感じです^^

恥ずかしながら私はこれをカナダに住み始めて半年くらいするまで知らなかったです^^;;

 

 

 

 

 

 

留学初期段階、渡航したばかりだと

計算方法が分からなく

紙幣ばっかり使ってしまい、硬貨がたまりがちになってしまいますよね!

 

 

そんな方の助けに少しでもなればと思います^^

 

 

 

 

 

それでは、また次回お会いしましょう〜( ´ ▽ ` )ノ

 

 

 

 

 

 


「かなり楽しい!」海外のスーパーマーケット!「留学中に行ってみたい!」

2017年9月9日

こんにちは! 留学ステーションです!
突然ですが、自分の知らない土地にあるスーパーマーケットに行くのって楽しくないですか!?
国内外問わず旅行に行ったら地元のスーパーによく行くんです! 知らない食材などが並んでいるとワクワクします❤️

先月アメリカサマーキャンプの引率に行った時も、もちろんスーパーマーケットには行ってきましたよ!
これがまた楽しい!

これから留学を考えている方、現在留学中の方には是非現地のスーパーマーケットへ足を運んでもらいたいですね!
玉子ひとつ割っても、ミルクを飲んでも、その違いにきっと気がつくことができます! その国でしか並んでいないものを見つけたり
留学先で出会った懐かしの味を思い出したりと楽しめますよ!

では、アメリカで行ったスーパーマーケットです!

そうウォールマートです! アメリカに本部を置く世界最大のスーパーマーケットです!
ウォールマートを耳にしたことがある方も多いのではないでしょうか?アメリカでは5000店舗以上あるそうですよ!


トーランスのウォールマート

テンションが高くなりますね!

とにかく安いです! そして店内が広いこと! 食材だけではなく日用品など大体何でも揃いますよ!

 


ミルクなどもパックではなく、このような容器に入って売られていますね!


お土産に喜ばれました!

レジでも店員さんとの会話が楽しい! 海外ではレジの店員さんと軽い会話をしますよ!


レジでは、自分の購入したいものを、レールの上に置きます。レールが自動的に動いて清算します。
自分のものを区別するために仕切り棒を入れます

ぜひ行ってみてくださいね!

ミツワマーケットプレイス
アメリカに8店舗を展開する日本食料品スーパーマーケットです。
留学生活も長くなるとやはり日本食が恋しくなります! そんな時には便利です!

ちなみに私はカナダで生活をしていまして、その際にも日本食のスーパーはちょこちょこありましたが。。
レベルが違います! ここは完全に日本のスーパーマーケットそのものです!


お肉コーナー。 様々な部位の肉が手に入ります。例えば砂肝とか鶏皮とかも。。


鮮魚コーナー。 魚の姿そのままで販売されることを見たことがありません。大体切り身にして売られている魚ですが
ここは魚の姿そのままでも売られております。 さらに刺身なども。。


野菜・果物コーナー。もう入った瞬間日本を思い出しましたね!


地鶏の玉子も。アメリカでは生卵は食べられません。
一応この玉子も火を通して食べる用ですが、レベルが高いですね。



日本で売られているものは大体購入ができますよ!


カルピスだけは「カルピコ」と名前が変わっています。
カルピス=Cow piss = 牛の小便 と連想されてしまうのを避けるためだそうです。。



有名な! 山頭火! まあ札幌でも食べられるので今回は諦めました。。

他にも日本食レストランやラーメン屋さんなどもテナントとして入っていますので、日本が恋しくなったら是非足を運んでみてください!


トレーダージョーズ アメリカで300店舗近く展開しているスーパー。
オーガニックのスーパーで体にも良い食材だけではなく、とても美味しいものばかりです!
通称 トレジョ


閉店間際に急いで駆け込みました!

お水もspring water (わき水)なので、体にも良いですね! お土産用と自宅で食べるようにいろいろ買いましたが、すべて当たりでした! とても美味しい!


トレジョの買い物バック
$4ほどで購入できます。 繰り返し使えますし環境に優しい!
日本のお土産としても人気が高いそうです!

そしてこのバッグを持っていると「おっやるやん!」となるそうですよ!

いかがでしたでしょうか? 普段日本では見かけない食材などたくさんありますので
海外のスーパーでたくさんのユニークな発見をしてくださいね!


みんな大好き!海外のスターバックス事情!

2017年8月30日

 

 

みなさんこんにちは、札幌留学ステーションのMayuです☆

 

先日私用で大阪に行く機会があり

本場の串カツを食べてきました!!!!

ずっとずっと食べてみたいと思っていたので

食べるときはもうニヤニヤが止まらなかったです☺️

 

さて!今回のブログは

みんな大好き!海外のスターバックスについてです☆

ふと自分の留学時代の写真を見返していて

スタバでの写真がたくさんあることに気づいたので

海外のスタバ事情をシェアしていきたいと思います^^

 

 

 

 

 

 

 

私がカナダのトロントに留学して最初に驚いたことの一つが

至るとことにスターバックスがある!!!

ということです。笑

 

 

コーヒー文化が根付いてるため

たくさんの人がスタバやコーヒーショップの

コーヒーカップやタンブラーを持ち歩き

かっこよく出勤や登校しているのをよく見かけました👀

 

 

また、コーヒーにこだわりが強い人も多いので

自分でカスタムしたり、オリジナルの注文をしている人も多かった気がします。

 

 

 

日本でスタバに行くと

大抵の人はショートかトールを頼むと思いますが

なんとカナダやアメリカのスタバにはショートサイズがなく

Tallからなのです!!

 

 

 

上の写真は左から、tall grande venti!!

 

 

そしてほとんどの人はgrande/ventiサイズを頼むのです。。

でかいっ!!

 

 

 

日本人の感覚だと

フラペチーノなど少し甘いものだとshortやtallでも

ちょっと多いかな、、、?なんて思うこともありますが

 

そんなの関係なしに

grandeやventiをあっというまにたいらげちゃう

それが彼らのスタイルです!!笑

 

 

 

日本だと少し高いイメージのあるスタバ。

毎日飲むとなると結構な値段になってしまいます。

 

私がいたカナダでは

tallサイズで日本のshortサイズくらいの値段でした。

また日本よりももともと物価が高いので

他のお店でコーヒーを買っても変わらないくらいの値段がします。

 

(Tim Hortonsというカナダの大手チェーン店ローカルドーナツ・コーヒーショップはとても安いです^^)

 

 

 

なので、スタバに毎日のように通う人が多いのではないでしょうか^^

 

 

 

 

 

ちなみにスタバで注文するときは

 

 

Can I get a grande Caramel Frappechino?

(グランデサイズのキャラメルフラペチーノをください)

というように頼むことができます!

 

これはスタバで働いていた

カナディアンの友達が言っていたのですが

 

特に日本人に多いらしいのですが、

Can I get ONE Caramel Frappechino?

と、aではなくoneをつけていう人がいるそうで

 

お店の人からすると

一人で注文しているんだから一個なことは明白で、

わざわざoneを言わなくても2個以上頼むときにはtwoやthreeをつけるし。。。

 

と言っていました!!

 

 

ネイティブの人からすると

少しくどく聞こえてしまうのかもしれませんね

 

 

 

 

また注文後に

カップに名前を書いてくれるのは日本にはない文化です☆

店員さんにCan/May I get your name?(名前を教えてもらえますか)と聞かれたら

名前を答えましょう!!^^

 

日本人の名前は海外の人からすると少し聞き取りづらくスペルもわかりにくいので

最初からスペルで言ってもいいかもしれませんね

それかわかりやすいニックネームを自分で考えるのもアリです^^

 

 

 

 

 

おしゃれなスターバックスに通い

留学生活を一味変えてみてはいかがでしょうか??

 

 

 

 

 

 


アメリカ滞在日誌♪ 交通情報編!

2017年8月15日

こんにちは! 実は先週高校生の留学プログラム引率も兼ねてアメリカに行ってきました!
やはり実際にアメリカに行って現地で体験したりすることで気付いたことや感じたこともたくさんありました!

そこで現地からの最新情報やちょっとした情報をブログを通して届けていきます!

ついに来ました! アメリカへ!
ロサンゼルスの空港を出ると、西海岸の空気を肌で感じることができ、気分も上々です!

日本の25倍ほどの面積を持つアメリカですが、その分フリーウェイが充実していますので車をレンタカーをして
早速目的地のサンディエゴまでのドライブの始まりです!

左ハンドル


そうアメリカは右側通行(他にもカナダ、ドイツ、フランスなど)なのでハンドルは左側についています。
これは運転のセンスにも寄りますが、左ハンドルに慣れるまで結構時間がかかります。
私も運転はしましたが、どうしても車体が右側に寄ってしまう。。そして左ばかりを気にしてしまう!
日本でも車の運転はよくしていますが、やはり左ハンドルとなると少し感覚も変わりますので、留学先で車の運転をされる方は
本格的な運転をする前に少し慣らしておくほうがいいでしょう!

フリーウェイ


アメリカの移動には欠かせないフリーウェイ(無料の高速道路といった感じです)ですが、目的地に早く到着するためにはやはりとても役立ちします!  ただこのフリーウェイですが他にも2つ大きな役目を持っています!
1つが治安があまり良くないと言われるエリアを通るのを避けられる!
2つ目がロサンゼルス空港近くに緊急着陸が必要な際には滑走路の代わりになる!
といった役目があります! さすがアメリカです!

渋滞


日本同様にアメリカも車社会なので、必然的に渋滞は起こります。この渋滞によって目的地までの到着時間が大きく左右されます。
特に月曜日の朝と金曜日の夕方は多くの車で混み合います! 約束の時間に遅れることができないときには余裕を持って出ることをお勧めします!

カープール


まあ渋滞にハマってしまうと、移動にもかなり時間がかかってしまいますがアメリカにはCARPOOLSという制度があります。
これは一つ車に対して2名以上車に乗っている人がいれば走行が出来る専用レーンなんです!
最初はどういう意味があるのだろう?という感じですが、これは結構便利です!

ナンバープレート


アメリカのナンバープレートはよーく見ると沢山の種類があるのがわかります!

マイル

アメリカでは日本と違った単位が生活のあちらこちらで見かけます。 ガロンやヤードなど
その一つにマイルがあります。 日本のようにキロではなくマイルが使われているので、慣れるまではややこしいですね。
ちなみに1マイル=1.6キロです。 なのでキロに対して1.5倍をするとおおよそのマイルが割り出せます!
ちなみに私は速度メーターが示す70マイルを70キロと勘違いしていました。
70キロにしては体感スピードがかなりあるなと思っていましたが実際は110キロほどスピードが出ていました。。
そりゃ早く感じるわけですね 笑

パーキング


アメリカに来て苦労すると言ったら、これも名前が上がりますね!
そうパーキング(駐車場です)広大なアメリカですが、やはりロスやNYの人気スポットですと
どうも混み合ってしまいます。。 路駐すると、やはり見回りの警察官がいますので切符を切られてしまいます。。
海外行ってまで切符を切られてくはありませんよね。。

少しお高くはなりますが、駐車スペースが見つからない場合はPublic Parking(公共駐車場)がいいですね。
縦列駐車(パラレルパーキング)が苦手な方にはいいですね。

そして路駐も注意が必要です。

写真を見ると分かりますが、路肩が赤く塗られていますね。実はこれは路駐禁止のマークです! 間違えて赤く塗られた部分に
路駐してしまうと切符を切られてしまいます。。

国際免許証

日本の運転免許を持っている方は、最寄りの免許センターで国際運転免許証を発行ができます。
ただ長期で海外に行く場合は現地での免許も必要になってくることがあるでしょう。
CA州では唯一日本語でアメリカの運転免許書き換えの試験が受けられますよ。
(ただし日本の免許証を持っている方に限る) 日本とアメリカの交通ルールの違いがいくつもわかると思います!


まあこんな感じに、交通や車のことを書きましたが、運転大変そうだなと思った方もいるかもしれませんが、なれます!
そして車に乗ると様々な景色が見えきます! アメリカならではの光景も車窓からたくさん見ることができました!
ぜひアメリカに来たら運転には十分注意しつつ、ドライブも楽しんでくださいね!


人気都市 カナダ トロントの交通機関ってどうなってるの!?

2017年8月3日

 

 

 

みなさんこんにちは

札幌留学ステーションのMayuです☆

 

もう気づいたら8月になってしまっていました(°_°)

あっとゆう間に時間が過ぎていきますね。。

夏休みやお盆休みはみなさん国外、国内旅行の予定などあるのでしょうか?^^

私は、知人の結婚式で初めて大阪へ一人で行くのでとても楽しみです!

 

 

 

 

さて、今回は

私はカナダのトロントに一年ほど留学経験があるのですが

トロントの交通機関はとてもシンプルで日本とはかなり違ったので

トロントの交通機関について

お話ししていこうと思います☆☆

 

 

 

 

 

 

トロントの交通機関はおもに3つあります!

1,  Subway

2, Bus

3, Street Car

 

この3つの交通機関はすべて

TTC (Toronto Transit Commission)

という会社によって運営されています!

 

 

やはりよく使うのが地下鉄です

 

 

 

車内はわりと薄暗く

椅子も日本のように一列にあるのではなく不思議な配置です!!

 

路線は三本しかなくとてもシンプル

 

ちなみに”〜行き”というのは英語でboundと言います

トロントでは

North bound

South bound

West bound

East bound

のように東西南北で方面が分かれています^^

 

 

トロントの地下鉄は急に止まったり

急に遅くなったり全然地下鉄が来なかったり

一分おきに来たり、いろんなことが起きます!!笑

 

出かける際は

時間に余裕を見て家を出るのをオススメします!

 

 

つくづく日本の交通機関は

本当にすごいなあと感じます。。。

 

 

 

 

次はバス!

 

 

日本のように時刻表はなく

とても気まぐれに来ます^^

でも基本的には10分や15分に一本、

朝の混む時間は5分に一本くらいの感覚でくるので

不便は全くなかったです^^

アプリを使えばバスの時間やバスが今どこにいるのかも確認することができます!

 

 

またBlue Night Bus といって

路線は変わり、本数も減りますが

深夜も24時間営業しているんです!!

これはとても便利です

 

 

 

 

 

最後はストリートカー!

あまりイメージしにくいかもしれないですが

札幌でいう市電のようなものです^^

 

 

 

これも大きいストリートには必ず走っていて

とても便利な乗り物です!!

 

私もよく使っていました^^

 

 

 

 

料金ですが

どの乗り物でも一回乗るごとに

$3.25!!!!!

 

 

基本的には現金か

Tokenというコインを事前に買ってそれを指定の支払うところに入れる形です

 

 

Token はこのような機械で買ったり、駅員室で買うことができ

まとめ買いをすると

少しだけ安くなったりします!

 

 

バスやストリートカーに乗る際は

乗るときに支払いを先にするシステムです。

トークンや現金払いの場合は

運転手さんにTransferという乗換券を手渡しでもらいます。

これは支払った証拠にもなりますし

乗換の際にも必要となります。

ここのシステムはとても古いので少し面倒ですがこれがないと乗換ができなかったり無賃乗車でセキュリティに捕まってしまう可能性があります。。。。

 

 

 

 

また日本でいう定期のようなものもあり、それはMetro Passと呼ばれています^^

Metro PassもTokenと同じような機械で買うことができます。

基本的には月ごとでの販売ですが

一週間用のメトロパスや

ワンデーで乗り放題で使えるものもあります。

 

 

 

 

これは月ごとのメトロパスカードで

三つの交通機関すべてに利用できます。

 

語学学校や現地の学生や未成年、65歳以上のひとは

やすいタイプのカードを買うことができますが

それ以外の人は全員このAと書いているパスを買うことになります^^

 

料金は

大人 (一般):$146.25

子供・学生・シニア:$116.75

となっています!

 

 

 

 

また最近はTTCも現代化が進んでおり

日本のような ICカードも利用可能となってきました

 

 

 

このような緑のPRESTOというカードです。

事前に駅構内にある機械である程度のお金を入れて

改札や乗車の際にピッとタッチする形で

このカードを使ったほうが一回分の乗車料金が25セント程安くなるみたいです^^

 

 

 

 

いかがでしたでしょうか?

これからトロントに行く方、現在留学中の方

参考にしてみてください^^

 

 

 

 

 

 


海外生活を楽しめる夏イベント “野外無料ムービーナイト”!

2017年7月28日

 

 

 

みなさんこんにちは

札幌留学ステーションのMayuです☆☆

 

 

夏休み・ビアガーデンなど夏イベントがたくさんの今ですが、いかがお過ごしでしょうか??( ´ ▽ ` )ノ

 

さて、今回のブログですが

ネットで留学や各都市について少しネットサーフィンしていたところ、

海外での”野外無料ムービーナイト”という夏ならではのイベントを発見したのでそちらをシェアしていきたいと思います

 

 

 

 

 

調べてみたところ、アメリカやオーストラリア、イギリスなどたくさんの都市でこのような野外イベントは多く行われているみたいです

 

今回は、留学先に一番人気といっても過言ではない”カナダ”のこの野外無料ムービーのイベント情報をシェアしていきたいとおもいます☆

 

 

 

まず野外無料ムービーってなに!?と

思う方もいると思いますが

 

 

これは大きな公園に、夕方くらいにたくさんの人が集まって

大きなスクリーンで無料上映される映画を楽しむイベントです☆

 

 

私はこ残念ながらこのイベントに参加したことはないのですが

行ったことのある友達はとても良かったと言っていました^^

 

若い人たちだけでなく

家族連れやカップル、仕事終わりの人や老夫婦など

幅広い世代の人たちが楽しんでいるそう

 

 

 

日本ではあんまりこのようなイベントは聞いたことがないですね。。。

あっても料金を取られることが多いみたいです

日本にもこんなイベントがあったら最高ですよね!!

 

 

 

 

 

カナダの人気都市・バンクーバーでは

もうすでにこのイベントは始まっているみたいで

 

”スタンレーパーク”内のSecond Beachで毎週火曜日

夜8:00〜9:30くらいまでやっているそう☆

 

毎週火曜日で

今年最後の上映は8/22!

 

Vancouver summer cinema

とネットで検索していただくと

詳しいスケジュールや上映内容が確認できます☆

 

 

 

他にも

野外無料ムービーをやっている場所がバンクーバー内にあるみたいなので

気になる方は是非調べてみてください

 

 

 

ちなみにカナダの他の人気都市

トロントやモントリオールでもこのようなイベントをやっているみたいです!!!

ザ・海外って感じでなんだか素敵ですよね

 

 

 

 

 

 

 

 


人気都市トロント”のおすすめスポット♪!

2017年4月26日

 

 

 

 

みなさんこんにちは!札幌留学ステーションのMayuです☆

 

 

 

少しずつですが札幌も暖かくなってきましたね^^

やっと春になって来ました

今月は4月ということで、たくさんの方がご出発されました!

留学ステーションの方にもカウンセリングでたくさんの方が来てくださっていますので

みなさんの留学やワーキングホリデーをより良いものにできるよう、

留学ステーション一同さらに努力していきたいと思います

 

 

 

 

さて、今回は、大人気カナダの二大都市の一つ

トロント”についてです!!

トロントは気候がとても札幌に似ているので、夏は暑すぎず、冬も程よい雪があって

四季を感じられるのでとても過ごしやすいです^^

 

トロントは本当にとても人気の都市で、

札幌留学ステーションからもたくさんのお客さんがトロントへ行かれています^^

実は私もその中の一人なので、

トロントにある、またはトロントから行けるおすすめスポットを、私の独断と偏見で勝手におすすめしていきたいと思います

 

 

 

それでは、どうぞ^^

 

 

 

 

Toronto Island トロントアイランド)

このトロントアイランドはトロントダウンタウンのUnion駅の近くにある

フェリー乗り場からいけます☆フェリーの値段は大人一人$7.25です。

 

時間がゆっくり流れていて、そこから見える湖も夜景もとても綺麗です。

 

 

 

 

 

 

 

Niagara fallsナイアガラの滝)!!

 

 

トロントからは車やバスで行けますが私が行った時は安いバスで

$20でいけました^^

やはり世界遺産なだけあってすごい迫力ですし

ちかくにテーマパークのようなストリートや、コカコーラショップ、HERSHEY’S などもあります

 

 

 

 

 

 

Scarborough Bluffs  (スカボローブラフス)

 

 

写真が一枚しかなくてすみません。。。( ;  ; )

ここは弾丸絶壁のところから見渡した景色の写真です!!

崖なので少し怖いですが、とても綺麗です^^

写真を撮る時は本当に気をつけてください!!

 

 

 

 

 

Insomnia  (インソムニア)

 

こちらは昼間はレストラン、夜はバーになっているとてもおしゃれなお店です☆

私はここのエッグベネディクトが好きで行っていました

ここはBathurst駅の近くにあります^^

 

 

 

 

 

 

 

Tobermory  (トバモリー)

 

これはトロントから車で北に約3時間ほどのところにある観光スポットです!!

とにかく!水が!綺麗なんです!!!

夏場は泳げますし、夜は田舎なので星がとても綺麗です☆

ここはほんとにおすすめです!!!!

 

 

 

 

Algonquin Park  (アルゴンキンパーク)

 

こちらも車で約3時間のところになりますが

秋の紅葉におすすめです!とても大きい公園になってます^^

私が行った時期は少し遅くて、写真はすごく微妙なんですが。。。

自然を感じられるとても素敵な観光スポットです

 

 

 

 

 

 

 

 Montreal  (モントリオール)

 

モントリオールはフレンチカナダで、ケベック州に位置しています。

モントリオールの人たちは主にフランス語を喋り、街並みも同じカナダとは思えないくらい

とってもおしゃれです!!

私は夜行バスで行ったので、そんなに値は張らないで行けました。

ケベックも有名な都市ですがトロントからは少し遠く、私は一泊二日と短い期間だったので

期間が短く限られている方は、モントリオールとってもおすすめです

 

 

 

 

 

 

 

Distillery District  (ディスティラリー地区)

 

ここはトロントのダウンタウン南側にある観光スポットです。

建物もとてもおしゃれで、このエリアの中には雑貨屋さんからレストラン、洋服屋さんまでたくさんあります

クリスマスシーズンには屋台なども出てクリスマスマーケットが行われるなど

とてもたのしいところです

 

 

 

 

 

 

New York City  (ニューヨーク市)

 

えっアメリカじゃん!と思った方もいると思いますが、そうなんです。アメリカなんです。

トロントからだとなんとあのニューヨークに陸路で行けてしまうんです

私は夜行バスで行ってきました^^

カナダとは違った良さがまたあって、やはりエンターテイメント性はピカイチの都市でした☆

 

SHAKE SHACK というニューヨークで有名なハンバーガー屋さん、ここのハンバーガーとポテト

とっても美味しかったです

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

みなさん、いかがでしたでしょうか??^^

 

 

いろんなところに出かけると

新しい出会いや発見があって本当に面白いですよね

 

 

 

それでは、また